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まだまだ必要な季節!女子力UPの"マスク美人"になれる10の方法

インフルエンザや花粉症予防に大活躍のマスク。が、女性にとってはメイクが落ちたりしてなかなかやっかいなもの事実。また女子がマスクをとった時がっかりした経験のある男性も多いよう。そんなことにならないために、「マスク美人」になれる方法7選をまとめました。まだまだ必要な季節。参考に!

更新日: 2014年03月28日

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monet333さん

・インフルエンザ予防など大活躍のマスク、女性でも必要な人が多いはず

風邪やインフルエンザの予防、花粉症、乾燥対策としてマスクを着ける人は多い

最近では、PM2.5とよばれる大気汚染物質も日本にやってきており、目や喉、鼻を守ることが大切

・春になっても花粉症でまだまだ必要なマスク

これからの季節は、花粉の飛散量が増えるので、ますますマスクが手放せない季節へと突入します

・最近では「マスク女子」なる言葉も

ものまねメイクで話題のざわちんの影響などもあり、「マスク女子」なる言葉も

「伊達マスク」なんて言葉もあるように、すっぴん隠しや「なんとなく落ち着くから」等を理由にマスクをしている方も多い

ものまねメイクで話題のざわちんの影響もあり、これまであまり注目されてなかった「マスク姿」に期待が高まっている

・が、女性がマスクをすると化粧で悩みも多い

マスクを着けている時に困ることについては、92.7%が「化粧が取れてしまう」と回答

マスクを外した後の顔……。メイクが崩れて、「とてもじゃないけれど、人には見せられない」なんてことになっていませんか?

・男性からはマスクを取ったときにがっかりするとの意見も

男性からはがっかりするとの意見も

「女性がマスクを取ったときに、がっかりした・幻滅した経験がある」という男性が40.5%もいる

それだけではなく、58%の男性が「女性がマスクを外した時にきれいであって欲しいと思う」と答えている

・そうした悩みを解決する女子力UPの「マスク美人」になれる10の方法

1. マスクは平たい帯状のもの選ぶ

マスク跡がつきやすいマスクの特徴は、ゴムの部分が丸いタイプのもの。平たい帯状のものを使った方が、跡がつきにくいので探してみてください。また、極端に小さなマスクも跡がつきやすくなるので、顔の大きさにあったものを選ぶようにしましょう。

2. ピンクの女性用マスクを選ぶ

マスクをすると口元やチークで取り入れていた華やかさがなくなる分、顔全体がどんよりして見えやすくなります。マスクから漏れる息で、目元のメイクが落ちてくるとなおさらです。青白いマスクはますます目元のくすみを強調して見せてしまうので、薄いピンクの色つきマスクを選ぶのがポイントです。

3. 顔のむくみをとる

朝夕の通勤時につくマスク跡の原因は、むくみと関係があります。むくみによるマスク跡をつくらないためには、フェイスラインのマッサージをすることが効果的です。

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