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ネットで話題のイケダハヤト氏の収入!年収150万円の生き方とは?[四国の高知に移住]

ブロガーとして有名人となっているイケダハヤト氏についてまとめました。イケダハヤト氏は、ブロガーとして活躍しており、アフィリエイトであったり、講演活動などで年収500万円を稼ぎ出しているのだそうです。

更新日: 2017年08月08日

misukiruさん

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世の中を健康に生きる方法は割と簡単。 「逃げるな」「お前はダメだ」「だからお前は」みたいな「呪いの言葉」を使う人から距離をおくだけでいいんですよ。ほんとそれだけ。

イケダハヤト氏の活動

ブロガーという職業は趣味の延長なので、労働時間という概念が希薄ですが、現在僕は朝7時からパソコンを立ち上げ、奥さんの残業が終わる夜8時くらいまで、何らかの活動をしています。

記事数が増えていけば検索トラフィックは増えていくであろうと思われるので、当面は負けずに月産150本ペースをつづけていきます。

イケダハヤト氏の収入

ブログの売り上げは、数万円から45万円を超えるところまで増加しています。

イケダハヤト氏の収入

・月間80万PV
・ユニークユーザーは月間40万
・Googleアドセンス、自社広告、アフィリエイトで喰っている
・昨年は500万の売り上げがあった
・収入の内訳 Googleアドセンスは50万円(月額に換算すると4万1666円) 自サイト広告販売が7割 残りはアフィリエイト

Googleアドセンスで稼ごうと思ったら、大切なのは 1にPV、2にPV、34もPV、5~99までPVですよ。広告単価とクリック率なんて、ビューが稼げないと話にならない。

プログだけで年間売上500万円を達成していると吹聴しているイケダハヤト先生ですが、実は「純粋なブログ収入」に当たるGoogle AdSenseの広告収入は、そのわずか1割程度、年間50万円くらいだそうです。

25000ぐらいでアクセスが推移している事が分かります。

イケダハヤト氏の貧乏スタンス

家族三人(ぼく、妻、幼い娘)、本当に切り詰めれば250万円くらいあればなんとか生きていけることが分かりました。

毎日残業をして、満員電車に乗って年収1500万を得るくらいなら、好きな場所で気の合う仲間たちと、毎日6時間働いて、年収300万円を得る方が全然いいです。

これは意外なことかもしれませんが、「貧乏」を意識した生活ってすごく楽しいのです。特に理論的な方には、最高のゲームになりうるとすら思います。

会社で働くことに対する疑問

「あと10年、この会社で耐えて部長になれば年収1000万だ」と期待して、いざリストラになんかあった日には、精神的な喪失感はかなり強烈です。

「毎日会社に行けば仕事が与えられ、それをこなせば給料が支払われる」というライフスタイルは、「自分の人生」に向き合う機会を失わせます。月給は安心をもたらしますが、副作用がある

マッチョな価値観ですが、「サラリーマン的」な人を見ていると、もっと自分の人生を生きればいいのに、と思ってしまいます。

イケダハヤト氏に対する反論

イケダハヤトの話ってスケール感がないのだよね。大半の人々はいつもどおりの世界を前提にして、自分だけが「○○してもいいじゃん」みたいなことを言う。

私が思う所としては、イケダハヤト氏の言い分は雑でつまんないですし、一貫性もないのでイライラすることも多い

企業に属し、会社勤めをしている者が、「自分は、年収○○○万円しかいらないから、労働時間を短縮します」と企業側に言い放ち、実行することなど到底許されることではない。

イケダハヤトのステマ疑惑

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misukiruさん