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【サッカー】ジュビロ磐田歴代ユニフォーム まとめ ※1994〜2019年 #jubilo

2017年にJ1復帰を果たした名門・ジュビロ磐田。1994〜2019年のユニフォームをまとめました。

更新日: 2019年03月04日

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hakatanotoraさん

1972年に創部されたヤマハ発動機サッカー部が前身。1993年にJリーグ準会員となり、1994年よりJリーグ正会員となった。運営会社は株式会社ヤマハフットボールクラブで、ヤマハ発動機などが出資している。

チーム名の「ジュビロ」はポルトガル語(Júbilo)・イタリア語(Giubilo)で「歓喜」を意味する。

ホームスタジアムはヤマハスタジアムだが、静岡県小笠山総合運動公園スタジアム(エコパスタジアム)でも不定期でホームゲームを開催。

90年代末から00年代前半の黄金期には数々のタイトルを獲得。また、所属選手には(個人として)JリーグのMVPを4人輩出し、2012年シーズン終了時点でJリーグで最多記録であり、2013年シーズン終了時点、得点王を獲得した日本人は6人おりうち3人がジュビロの選手。

ファンが選ぶ歴代最強クラブ 1位ジュビロ磐田(2002) 2位浦和レッズ(2006) 3位横浜F・マリノス(2003) 4位鹿島アントラーズ(2007) 5位ヴェルディ川崎(1993) #soccer #football #tvtokyo #j_toku #jleague

ジュビロ磐田 歴代ユニフォーム

1992年のユニフォーム

1992年ジュビロの前身ヤマハ発動機サッカー部のチーム集合写真です。来シーズンの2ndユニフォームのベースデザインです。 懐かしい顔ぶれも見られますね。 pic.twitter.com/cJrvpmOH

1994年/1995年のユニフォーム

ジュビロ磐田のクラブカラーは、「サックスブルー」(水色)。流れるような水のグラフィックが特徴の初代ユニフォーム。これは、静岡県に流れる「大井川」、「富士川」、「天竜川」、「阿部川」を表現している。

また、シャツ全体に細かく「Júbilo」の文字がジャガードで散りばめられている。

首元:ポロ型、襟付き(白)
配色:サックスブルー
特徴:水のグラフィック
提供:MIZUNO
広告:Nestle(胸)、Buitoni(背中)、
   KitKat(左袖)

静岡県に流れる「大井川」、「富士川」、「天竜川」、「阿部川」を表現している。

2ndは、1stと同じデザインテンプレートの反転配色。胸の「Nestle」のスポンサーロゴが、赤くカラーリングされている。

首元:ポロ型、襟付き(白)
配色:サックスブルー
特徴:水のグラフィック
提供:MIZUNO
広告:Nestle(胸)、Buitoni(背中)、
   KitKat(左袖)

カップ戦とユースで着用されたモデル。サプライヤーは、PUMA。「白と水色」の配色が爽やかなイメージを放つ。

首元:Vネック、襟付き(白)
配色:サックスブルー
特徴:PUMAのデザイン・テンプレート
提供:PUMA
広告:Nestle(胸)、Buitoni(背中)、
   KitKat(左袖)

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