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TBS「いっぷく」岩下尚史(ハコちゃん)はオネエ? キャラが濃すぎると話題に

TBS「いっぷく」のレギュラー、ハコちゃんこと岩下尚史はオネエなの?? どんな人かまとめました。

更新日: 2014年07月06日

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岩下尚史

岩下 尚史(いわした ひさふみ、1961年 - )は、日本の作家、伝統文化評論家。熊本県生まれ。

10代の頃から歌舞伎や能などに親しみ、國學院大學に入学。
國學院大學文学部を卒業した後、新橋演舞場株式会社に入社。
劇場創設の母体である新橋花街主催「東をどり」の制作に携わる。

立派な作家さん

2006年には退職し、『芸者論:神々に扮することを忘れた日本人』を出版。
2007年に第20回和辻哲郎文化賞を受賞しています。

著書

『芸者論:神々に扮することを忘れた日本人』雄山閣、2006年 『芸者論:花柳界の記憶』文春文庫 
『名妓の資格:細書・新柳夜咄〈芸者論〉2』雄山閣、2007年
『見出された恋:「金閣寺」への船出』雄山閣、2008年、ISBN 978-4-639-02024-0
『ヒタメン:三島由紀夫が女に逢う時…』雄山閣、2011年、ISBN 978-4-639-02197-1

なぜハコちゃんと呼ばれているの?

ところで、ハコちゃんという愛称で呼ばれているようですが、由来はなんなんでしょうか?

調べてみると、「箱入り息子(娘?)」からきているようですね。
初期のテレビ出演時に箱から登場し、「謎の紳士ハコ」とクレジットされた事もあるようです。

同番組で、箱の中から登場する謎の紳士「ハコさん」としてクレジットされた。その後に出演した「タモリ倶楽部」でも「ハコちゃん」の表徳で登場した。その時テロップでは「箱入り娘のため」と注があった。

オネエなの??

調べてみても結婚歴や、女性に関する話は出てこなかったですね。

そもそもこのオネエキャラの岩下さんは恋愛対象がよくわかりませんが・・・

でも実は以前にぴったんこカンカンに出演した際に、安住アナから
「一度先生のジェンダーをきちんと説明してもらっていいですか?」
と聞かれ、
「男の中の男!」
と答えていたので一応対象は女性と言う事で大丈夫そうですね。

キャラが濃くて面白い

4月からのTBSいっぷくに毎日出演

「いつもの朝に福(ふく)きたる!」を合言葉に、TBSの新しい情報番組「いっぷく!」(毎週月曜~金曜朝8:00-9:55)が3月31日(月)からスタートする。

最近トークバラエティーなどで「ハコちゃん」として注目を集めている作家の岩下尚史氏も毎日出演する。あらゆるジャンルのカルチャーのほか、おいしいパンやスイーツについても詳しい「ハコちゃん」ならではの視点を番組に盛り込む。

国分太一に心配されている

そんな岩下氏は「生活のリズムがないまま50年生きてきた」という独身の一人暮らし。「ハコちゃんがちゃんと毎朝来てくれるかどうか、心配」という国分に、岩下氏は「半月くらい前からよる9時には寝て、あさ4時に起きています」と背筋を伸ばし、「早起きはいいですよ」とニッコリ。「ひとりぼっちの暮らしが長いので、スタジオで皆さんに会えるのが楽しみ」という岩下氏のモチベーションの高さに、国分も「ひとつ心配事が消えました」と安堵の表情をみせた。

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uneventfulnessさん

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