(警察の)発表によると、男性は28日午後7時50分頃、収容先の部屋で夕食の弁当を食べていたところ、突然、苦しみだし床に倒れた。男性は同市内の病院に搬送されたが、死亡が確認されたという。同署は31日に司法解剖して死因を調べる。

出典弁当を食べ苦しみだし、収容中のイラン人死亡:社会:読売新聞(YOMIURI ONLINE)

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

牛久の入管施設で、立て続けに2人が死んだ件(日経など新聞報道あり)

茨城県南部、牛久市にある法務省管轄の施設、「東日本入国管理センター」(「牛久入管」)で2014年3月下旬、イラン国籍の人とカメルーン国籍の人が立て続けに突然亡くなったというニュース。これまでにも、甚だしい人権侵害や人種・国籍差別が報告されているわが国の入管、一体何が……

このまとめを見る