会社の中の英語化を進めているネット通販大手「楽天」の入社式は、すべて英語で進められ、三木谷浩史社長が「ダイナミックで変化のスピードが速く競争が激しい時代に、努力を惜しまない姿勢を忘れないようにしてほしい」と新入社員を激励しました。

出典楽天 すべて英語で入社式 - おもしろ社会経済ニュース

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【4月1日】なんで?4月1日に入社式???【大量採用】

入社式(initiation ceremony)とは、その年に入社する新入社員を一堂に集めて、経営首脳(主に社長)による訓示等を行う儀式。その社の一員としての自覚を持たせるなどの目的で行われる。日本では毎年4月に行われる。

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