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アンディ・ウォーホルの傑作アルバムジャケット20選【バナナだけじゃない】

やはりモダンアートの天才は粋で痛快。自由でおしゃれ。大胆でカッコいい。オペラからジャズ、ロック、なんとJ-Popまで。

更新日: 2015年10月14日

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ekizoさん

William Tell Overture
1953年

この色と配置のセンス。

Progressive Piano
1954年

音が跳ねて飛んで来そう。

Count Basie
1956年

ストリートなベイシーの魅力を。

The Story of Moondog
1957年

アイデア、そして色!

Rhapsody in Blue / Grand Canyon Suite
1957年

ガーシュウィンは青と黄色。

Any Old Time
1958年

当時流行のスタイルだが、ウォーホルにしては珍しい。

John Wallowitch
1964年

いよいよ佳境へ!

The Velvet Underground & Nico
1967年

「ゆっくり剥いて見ろ」

The East Village Other
1967年

一段と垢抜けてる。

Sticky Fingers
1971年

ここからストーンズとのコラボが。

出典eil.com

The Academy in Peril
1972年

ヴェルヴェッツのヴァイオリニストのソロ。

The Painter
1976年

リトグラフ版画をいよいよジャケ写へ。

The Rolling Stones
1977年

これは知らなかったわー。
いいわー。

Love You Live
1977年

やっぱりミックがキマるね。

Live at Carnegie Hall
1981年

ロッキー・ホラー・ショーみたい。

Emotions in Motion
1982年

これはお見事。

Querelle
1982年

80年代のエロさが伝わる傑作。

Soul Vacation
1983年

ジャパンマネーの感じはするけど、
でもいい仕上がり。

Menlove Ave
1986年

ジョンの逝去後、
アンディの生前。

Arab Spring
2012年

アンディの作品を使ったジャケットの中でも、
これは出色の出来だと思います。

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