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芸能にゅーす爆速 : 【芸能】カプセルホテルに潜伏の松居一代、最新のブログで「すご〜く、楽しいよ」 geinou-news-bakusoku.blog.jp/archives/28228…

芸能にゅーす爆速 : 【芸能】松居一代「大変な事が起きてます 週刊文春にだまされました 私を助けてください 命をかけてます お願いします」★6 geinou-news-bakusoku.blog.jp/archives/27122… pic.twitter.com/ACTbFShoXO

夫で俳優の船越英一郎(57)にはとっくに見切りをつけているが、もともと「超」がつく寂しがり屋の松居。そんな松居が“片思い”の恋心を抱いているのは、独占手記のために6時間にわたりインタビューを担当した30歳以上も年下の「週刊新潮」の独身イケメン記者だというが――。

 ここ数日、松居はルンルン気分でスキップを踏んでいるという。おしどり夫婦の間で離婚調停が申し立てられていたことが今月5日に明るみに出てから2週間超。ついに新たな“男”が現れたからだ。

松居は火野との熱愛報道を否定し「食事をしたことがない」と書いたが、番組では33年前のVTRを放送。このインタビューで松居は火野から食事に誘われたことを告白している。松居は「映画の一番ヤマ場を撮り終えて、帰る方向も火野さんと一緒なので、『ご飯でも食べて帰ろうか』ということで、ごちそうになりました。(火野さんは)優しい人ですから、いいお友だちですけど、それ以上は別に…」と語っている。

 一方、松居は3日に更新したブログで“芸能界の黒い膿”の存在を示唆。「悪しき計画を立て黒い交流関係を利用してひとりの人間を抹殺することが この、芸能界で出来ることを私は、39年間 この世界に身を置いて はじめて知ったのです そうです 黒い膿を 知ったのです」とつづった。それを知るきっかけとなったのは「恐ろしいノート」の存在。これが尾行される原因で、「私はノートを握りしめてフィアット君で逃げたのです」と、逃避行の理由だとしている。

上沼がテレビ番組で、俳優・火野正平(68歳)の女性遍歴を紹介する中、若かりし頃の松居とモーテルに行ったと報じられたことがあると触れたもので、「私には、なんの確認も無く 電波を使ってテレビの前の皆様に 嘘をお話された方もいらっしゃいました」「火野様とモーテルから出てきたと テレビですよ!! テレビで…言われたのです」と怒り心頭だ。

この番組は松居の両親も視聴しており、「両親は大変深い悲しみに襲われました 母はあまりの怒りから血圧が急上昇してしまい 床に伏してしまったんです」。そして「私はずっと…耐えて沈黙をして」きたが、「このモーテル事件は私の女性としての品格を蔑み 社会的評価もさげました 結果、私はズタズタに傷つけられました そのことから このたび、法的に行動を起こしたことをご報告申し上げます」とつづっている。

ちなみに、火野とは33年前に映画で一緒になったことがあるものの、食事もしたことはなく、「火野様とはお付き合いなど、したことがないのですよ、当然ですがモーテルにもご一緒したことはありません」とのこと。

事実と異なる報道が続くので、同誌の取材は断るようにした松居。それでも記者はしつこく自宅を訪ねてきたそうで、「あまりのその回数に恐怖を感じ・・・警察にお電話をしようかと思ったくらいでした」と語っている。だが、相手も仕事でやっているのだと思い直し、記者に改めて取材を断る旨のメールを送信した。当該メールの文面も公開されているが、「ご連絡をしないことは心が重くなりますので」と丁重な態度をとっている。

 しかし、7日の夜に「信じがたい事態が起こった」という。詳細は伏せられているが、警察にも相談済み。松居は、「私はどんなことがあっても逃げ隠れは一切いたしません!!弁護士にも任せません!!すべて自分で対応いたします!!」とハッキリ宣言。「卑怯な手を使うことは止めてください」と呼びかけ、最後に「とても。。。恐怖を感じて止みません」とつづっている。

「勢いを象徴するマリーナベイサンズの対岸に建つ高層マンションに住み、ものすごい夜景を毎日見ていました。不動産価格は日本の4~5倍。10人に1人が億万長者で自然に人脈が広がっていきました」

 空前の好景気にわく同国は、英紙エコノミスト調査部門が今年3月に発表した「世界で最も生活費の高い都市ランキング」で東京を抜いて1位。一方で税金が低額なこともあり、世界の富豪が続々と集結している。しかし、マツイ棒、圧力鍋など22商品プロデュースと投資で、推定100億円超の資産を築いた松居は「税金は無関係。ただ、夢は日本人魂を持って米国でのテレビショッピングを実現させることなので、日本から米国を目指すべきと思い直し、会社もたたんで日本に戻りました」と話した。

松居一代の自宅から撮影したシンガポールの夜景。左端がマリーナベイサンズ タレント松居一代(56)が昨年、人知れず世界の富豪が集結するシンガポールに移住していたことが6日、分かった。既に日本に戻っているが、松居自身が「4月から11月まで移住

タレント松居一代(56)が1日、想像を絶する資金力をもとに米テレビショッピング界に進出する計画を明かした。日刊スポーツの取材に応じ、「60歳までに実現します」。愛する夫、俳優船越英一郎(53)と別居も覚悟している。エープリルフールのジョークではなく、本気の宣言だった。

 松居の唐突とも思える宣言のきっかけは、3月18日発売の週刊文春だった。「資産10億円の家事アドバイザー」の枕ことばで高級会員制ホテルでの出来事を報じられたが、松居は「書いてあることは正しいところもありましたが、間違っていることも多々」と説明。その上で「何しろ資産10億円が大間違い。毎朝4時に起きて仕事をしているのにたった10億円なら悲しすぎる。桁が違います」と仰天告白した。

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daiba49さん

政敵の悪口ばかりの政治家、広告主や権力批判出来ない新聞テレビは信じません。フィルターの無い・・ウィキリークのようなナマの情報でなければね!
私?知性も野生も感性もない軽い変態ですが!?何か?

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