1. まとめトップ

水道橋博士のメルマ旬報』でおなじみの 戸部田誠(てれびのスキマ)著 『タモリ学』を購入。移動時間、むさぼるように読む。書き下ろしの新ネタから食い入るように読破!…今日あった中でもっとも幸せな時間だった。刺激になる

戸部田誠著『タモリ学 タモリにとって「タモリ」とは何か?』を買う。あとがき「僕が本書で書きたかったのは『僕のタモリ論』ではありません」「立体的に面白く見ることができるんだ、とテレビっ子として証明したい」に胸熱。テレビっ子を「編集者」にすれば『タモリ読本』編者の私の全ての気持ちです

タモリ学が楽し過ぎる!!! タモリを学ぶことが、タモリそのものを遥かに飛び越えた世界へ連れてってくれる。 生き方すら変えられる気がする。 最近読んだ分人の考え方に少しリンクするなぁ.... しかし、タモリ、半端ない。

スキマさんのタモリ学買ったよ。まだ中身は読んでないけど、表紙裏表紙、ベロベロのとこや、表紙剥がしたりして小田先生の色んなタモさんを発見してニヤニヤしたよ。コッチ見んな的な。

タモリ学読了。高田純次さん株上昇。「最強。存在と考えが一緒だからね」「人間の不幸はどだい、全体像を求めるところにあると思うんです」などなどタモリさんの言葉はことごとく好きなのですけど、好きでも多いと食い飽きるのだなと途中思うくらい多かったです。もうわかったよ!となる。つづく

じっくり思い返してから読んだタモリ学のあとがき。 洒脱。。。

てれびのスキマさんの本『タモリ学』が発売日の今日届いた。カバーやカバー裏でのタモリさんの傍らには必ずマイク。小田扉さんのイラストもとても素敵。読むのが楽しみ♪ pic.twitter.com/FzuSown4Oo

てれびのスキマさんの「タモリ学」読み終わったー。なにこれもう大傑作! タモリさんにとって偽善とは、意味とは、希望とは何か。膨大なインプットから選び抜かれた発言とその絶妙な並べ方によって、タモリさんの人物像がリアルに目の前に浮かび上がってくる。笑いを、自由を愛するすべての人に届け!

「タモリ学」お笑いナタリーのこの記事も出典に盛り込まれるというきめ細かさでした(笑)。ありがとうございます。 natalie.mu/owarai/news/79…

これ、読み終えた。超面白かったです。ちょっと忙しかったんですが、関係なかった。グイグイ読んでしまいました。幾度かページを閉じて感じ入るほど丹念な仕事。 素晴らしいデビュー作だと思いました。 pic.twitter.com/sPOSEIQ417

タモリ学を読んでる。本当にすごい。面白い。 膨大なデータを筋道たてて構成して筆者の持論を展開、納得させていく。 こう書くとインターネットがあれば誰でもできそうに思えるんだけど、間違いなくこの人しか書けない。 町山智宏の映画評に似ている。格好良い。たぶん誉めるところ違う。

てれびのスキマ『タモリ学』、タモさんの稀有さが充分理解できた。昭和芸人ならではの破天荒さが、タモさんにもある。掲載されているハプニングシーン、一度は目にしたいもの。

今日買った本。『タモリ学』戸部田誠(てれびのスキマ)著。イーストプレス刊。水道橋博士のメルマガの連載をいつも読んでるので、このタモリ本はたぶん決定版なのかなと(^_^)v内容深そうですね。 pic.twitter.com/U0jYL0LIuE

タモリ学が面白すぎて読む手が止まらない。みんな買って読むといいよ

お見事。 時に小役人のように見えながら、まぎれもなく怪芸人である、タモリの空虚と豊潤を見事に描ききっていると思う。 それにしても、豊富な資料が示すタモリの一貫性はすごいものがある。

テレビのスキマさんのタモリ学、まずこのイラスト凄くいいんだよな。全部同じ表情で意味ありげ。笑っているようで笑っていないようでやっぱり笑ってるのかわからないけど。

テレビのスキマ『タモリ学』最初も最初結婚式のエピソードがハマっちゃって笑いをかみころすのに必死。『―行くしかない。』←これで笑っちゃって。タモリさんのその時の心情、本当にこうだったらいいな。

スキマさんの「タモリ学」凄い!哲学書ですね。哲学書読んだことありませんが。

これから届いたタモリ学読みます。冒頭から示唆に溢れすぎ。 instagram.com/p/mEKOmdBHn0/

昨日今日と通勤時間にテレビのスキマさんの「タモリ学」を読んでいてとても気分が良い。32年近く『お昼の顔』を勤め上げることができるのはこの人しかいなかった。そして今タモリの考え方が世の中に必要とされている。そんな気がするんです。

いいともキャンセル待ち中のアルタ階段で「タモリ学」を読み始めました。偽善を楽しもう、っていうのが今の自分にしっくりきます。

「タモリ学」読了。なんて歪な、しかしなんて素晴らしい人物なのだろう。タモロスは確実に訪れるのだろう。その時はまた読み返そう。同じ「テレビっ子」としてこの本に出会えたことに感謝。

今、読んでいる新刊『タモリ学』(戸部田誠(てれびのスキマ)著、イーストプレス)、企画・執筆された意図とは違うかもしれませんが、すごい癒されます(笑)。 RT 2013年10月21日の『タモリ学』 - てれびのスキマ littleboy.hatenablog.com/entry/2014/03/…

てれびのスキマさんの『タモリ学』読了 ここ最近出たタモリ関連の書籍(ほぼ全部読んだ)の中でも、まさに「学」の名がつくにふさわしい名著。捉えどころの無い人物にここまで肉薄したものはないんじゃないかな。やっぱり”愛”と”熱量”があるんだな〜。そしてますますタモさんが好きになるよ!

戸部田誠『タモリ学』(イースト・プレス)。昨今のタモリ関連本の中でも出色のおもしろさ。丹念に言葉を拾って、正面から見つめている。タモリって歪な存在で、でも愛されているっているのがまたおもしろい。タモリや芸人、テレビに対して愛と敬意を持っている姿勢もよかった。

天気がいいので空の見えるカフェにうつり、タモリ学を読む。まだ30頁ほどだけど、何度か鼻の奥がツーンとなる。面白すぎて分かりやすくて、でも深い。何度も小田扉のイラストを見返してしまう。船長のタックル話は、何度きいても面白くて、なぜかあったかい気持ちになる。

テレビのスキマさん(@u5u )こと戸部田誠さんの処女作「タモリ学」を手に入れた!タモリコーナーに五冊ほど面出しされていました。小田扉さんの可愛いタモさんが表紙だけじゃなく、至るところに描かれていて胸キュン。月曜日までに読みたいっ。 pic.twitter.com/pFEmOxwiBV

「水道橋博士のメルマ旬報」の連載ですっかりこの人の文章の中毒になった、てれびのスキマ(@u5u)さんの新刊「タモリ学」を昨日入手。最近雨後の筍のように発刊されるタモリ本を凌駕する、事実資料の積み上げを背景とした圧倒的な面白さ。 amzn.to/OZul0v

『タモリ学』読了。いやあ、良かった。古い言い回しで言えば、僕の人生のバイブルになる作品だと思う。みなさんおっしゃるように、丁寧で、丹念で、かつ愛に溢れ、熱を感じる。たくさん線を引き付箋を貼りたくなったが、それは「タモリ的」ではないよなぁと止める。

1 2 3 4 5 6 7