1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

ただいまKADOKAWAブース(東3ホール A4)にて、オリジナルショッパーを配布中です!是非ゲットしてみてくださいね!(※配布時間は決まっておりません。混雑状況によって配布を行います)#nogenora pic.twitter.com/ZuuYITaZmI

【2017年公開決定!】映画『ノーゲーム・ノーライフ ゼロ』原作キービジュアル&ロゴを公開しました!ngnl.jp #nogenora pic.twitter.com/1F8U6hgcLt

OVAもネタ満載!!

『ヴァンパイア』 (VAMPIRE) はカプコンが開発・販売した2D対戦型格闘ゲーム、およびその続編を含むシリーズの総称。1994年7月にアーケードゲームとして第1作『ヴァンパイア』が出荷された。アジア圏以外でのシリーズ名はDarkstalkers(ダークストーカーズ)。

シリーズ第1作『ヴァンパイア The Night Warriors』は、カプコンが『ストリートファイターII』シリーズに続いて初めて発表した完全新作の対戦型格闘ゲーム。システム面では、複雑な操作をしなくても連続技を行える「チェーンコンボ」と、防戦一方になっても反撃できる「ガードキャンセル (GC)」の2つが主軸となり、本作以前の『ストリートファイターII』型の格闘ゲームとは大きく異なる戦術がプレイヤーに求められるようになった。

ティア・ノート・ヨーコ
声 - 小山裕香(ドラマCD4巻は白鳥由里)
メタ=リカーナの大神官ジオ・ノート・ソートの娘。初登場時[10]は14歳。ルーシェとは姉弟同然に育った。一人称は"ボク"[11]。

『BASTARD!! -暗黒の破壊神-』(バスタード!! -あんこくのはかいしん-)は、萩原一至による日本の漫画作品。ダーク・ファンタジー寄りのファンタジー漫画作品である。

『ONE 〜輝く季節へ〜』(ワン かがやくきせつへ)は、株式会社ネクストンの1ブランドTacticsから1998年5月29日に「心に届くADV第2弾」として発売された18禁恋愛アドベンチャーゲームである。

『Kanon』は、18禁パソコン用ソフトとして1999年6月4日にKeyより発売された。性的要素だけでなく、シナリオに「泣き」「感動」の要素を取り入れた、いわゆる「泣きゲー」と呼ばれるジャンルの先駆けとなった作品で「泣きゲーの金字塔」と呼ばれ[10]、以後の恋愛アドベンチャーゲームに多大な影響を与えた。また、感動要素に隠れがちではあるものの、ビジュアルアーツ社長の馬場隆博は、日常描写に楽しさを持ち込んだ点を大きく評価している

『みずいろ』は、2001年4月13日にねこねこソフトから発売されたWindows用アダルトゲームである。また2002年6月と2005年11月及び2008年11月にはパッケージおよびメディアをDVD-ROM仕様に変更して再発売されている。
後にNECインターチャネルから、2002年3月7日にはドリームキャスト版が、同年12月26日にはPlayStation 2版がそれぞれ発売され、2004年12月22日にはPS2ベスト版が発売された。
キャッチフレーズは「離れぬよう、流れえぬよう、ぎゅっと……」。

アージュの第4作目にあたる作品。
当初は2001年秋発売と発表されたが、諸般の事情から2002年4月、同年7月と発売日の延期が相次ぎ最終的に2003年2月28日に発売となった。
âgeの前作『君が望む永遠』(君のぞ)とストーリー的には直接的な関係はないが、共通する舞台として白陵大付属柊学園や欅町、柊町、総合病院が登場し、更には『君のぞ』ヒロインの一人である「涼宮茜」の登場、他の『君のぞ』のキャラクター達の存在を匂わせる演出が多数存在することから『君のぞ』の間接的な続編と位置付けられている。

『ToHeart2』(トゥハートツー)は、アクアプラスのPlayStation 2用ゲームソフト、およびそれを原作としたLeaf製作のWindows用アダルトゲーム、さらにPC版をアクアプラスがコンシューマー化したPlayStation Portable用ゲームソフト、および各種メディアミックス作品である。略称は前作である『To Heart』の略称に倣って「TH2」または「東鳩2」と呼ばれる。

『ときめきメモリアル』は、1994年5月27日に、コナミからPCエンジンSUPER CD-ROM²向けに発売された、恋愛シミュレーションゲーム。
本作は日本の家庭用一般ゲームにまだ「恋愛シミュレーションゲーム」「恋愛ゲーム」という物が定着してなかった頃に販売されたゲームであり、この作品が大ヒットしたことによりそういったジャンルが流行し増加していくようになった。

元ネタ満載パロで楽しかったです 是非二期を!!

ビスマルク・バレット・ファリア(Bismarck Barreto Faria, ビスマルキ・バヘト・ファリーアと発音、1969年9月17日 - )はブラジル出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー。
ゴールを決めた後、眉間を指でつまみひざまずくポーズが特徴。これはクリスチャンである彼が神に祈りをささげるものである。当時の小学生がこのポーズを三浦知良のカズダンスと併せて真似をしていた。

12話 最終回?予告が パワーを空白に もぉ一息じゃ →ゴルベーザ

ゲーム、ファイナルファンタジーIV(FF4)において、悪役であったゴルベーザが月の民のフースーヤと協力して魔法「Wメテオ」を放つ時に言う台詞。

ニコニコ動画ではゴルベーザ本人を指すほか、関連動画内で同意を求められた時に使うコメントである。(※2008年以降は衰退傾向)

「W(ダブル)メテオ」という大技を繰り出す局面において、それまで悪役であったゴルベーザがキャラに似合わないこの台詞を言った事で、印象深いシーンとしてプレイヤーの記憶に残り、現在まで引き合いにだされる事となった(台詞よりも感嘆符「!」が与えた効果が強すぎたと思われる)。
そのあまりのインパクトに、この台詞はゴルベーザの代名詞、そして愛称にすらなっている。

またこの台詞は、ゼムスに操られ淡々と悪事をこなす機械的な性格だったゴルベーザから、本来の人間味溢れるゴルベーザに戻った事を印象付けた台詞にもなっている。その口調の丁寧さから、操られる前は伯父に当たるフースーヤに敬意を払う人物だった事も読み取れる。

NintendoDSで発売されたリメイク版でも「いいですとも!」という台詞は全く変わっていない。
しかし、DS版では「いいですとも!」前のフースーヤの台詞に感嘆符「!」がついた事で、プレイヤーに無意識下で与えるフースーヤとゴルベーザの間にあったテンションの差が縮められる結果となっている。
この事は製作側がファンに愛されるこの台詞を変えずに違和感を薄れさせようとしたという見方も出来る。

※SFC版での一連の台詞

フースーヤ 「 もうひといきじゃ パワーをメテオに 」

ゴルベーザ 「 いいですとも! 」

尚、この台詞を書いたのはシナリオ担当の時田貴司氏では無く、バトルデザインを担当した伊藤裕之氏である。

※DS版の台詞(この場面のボイスは無し)

フースーヤ 「 もう一息じゃ パワーをメテオに! 」

ゴルベーザ 「 いいですとも! 」

1 2 3 4 5 6 7 8