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【ボクシング】金メダリスト・村田諒太の元ヤン時代に迫ってみた

家庭の事情もあり喧嘩をするなどすさんでいた村田が金髪で登校したところ、担任であった北出忠徳の「おまえ、なんかやりたいことはないんか」の問に村田が「ボクシングやったら、やるわ」と答えたことがボクシングを始めるきっかけとなったそうです。

更新日: 2015年12月02日

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barreraさん

さわやかなイメージのある、現在の村田諒太ですが、、、

元ヤンだったと噂の学生時代

K-1 魔裟斗選手と一緒にツーショット。
この雰囲気を出していれば村田諒太=ヤンキーと言われても納得の画像

これはかなり強烈なヤンキー画像ですね(笑)

村田諒太のヤンキー時代

村田諒太さんが小学校6年生の時に両親が離婚してしまい、当時のことを「崩壊した家庭環境が辛くて嫌でたまらなかった」と述べていました。
村田さんは中学生のころ、そんな家庭だったこともあり、しょっちゅう喧嘩をするなど性格が歪んでしまっていたヤンキー時代があったのです。

ボクシングの道を歩んだきっかけ

ある日金髪にして学校に登校したところ、担任の先生に呼び出されて「おまえ、なんかやりたいことはないんか」と問われました。
そこで村田さんが「ボクシングやったらやるわ」と答えたことがボクシングを始めたきっかけでした。

入って二週間程で走りこみがきつかったのと、陸上で怪我をして気まずくなったことで二度逃げだしてます(笑)

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