「何度となく、思いがけないときに記憶によみがえって」きた本として紹介。

出典先生が明日からできること: 『でんでんむしのかなしみ』

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

皇室でも読まれている深~い絵本。『でんでんむしのかなしみ』ってどんな絵本?

苦しいときに読むと、救われたような気がする絵本。こどもに何度でも読んであげたくなる一冊でもあり、大人も考えさせられる作品です。悲しみがあるからこそ人は喜びに触れることができるのだ、そう気づかせてくれる一冊ではないでしょうか。

このまとめを見る