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まさに「生きたインテリア」熱帯魚ベタの魅力!【闘魚】

懐かしい!と言う方も多いのではないでしょうか。かなーり昔流行った「ベタ」今、インテリア業界で密かなブームになりそうなんです。部屋に清涼感をもたらす「ベタ」の魅力、まとめました♪

更新日: 2018年04月24日

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この記事は私がまとめました

ap_lonlonさん

美しく、強く、不思議な生き物

カルキを抜けば水道水でも飼うことができ、適切な水温は25℃前後と調節しやすいのも魅力ですね♪

個性的な生態とともに様々ないわれがあり、ミステリアスな魅力も

魚の中で唯一言葉が分かる魚とされている

闘争心が強い魚なのオスで同士を一緒に同じ水槽に入れることはやめましょう。血祭りになります。笑 そのために、昔はベタを闘わせてお金をかけていたこともあるようです。

ベタはジャンプの達人。甘くみちゃいけません。軽く5センチくらいは飛び越えます。

ベタにとっても、酸素を創りだしてくれる水草は大事なお友達!
まさに共存を形にしたインテリアですね。

小さな生態系をインテリア感覚でふれあうことが可能に!

水草との相性もバツグン!観葉植物マニアも心酔する美しさ

「水」を感じる素敵なインテリアを演出する

小さい魚ですが、見応えも奥深さも観賞用熱帯魚の中では最高のクラス。

グッピーよりも大きく、育てがいがあるのも魅力ですね♪

尾の大きさ、質感、優雅さ・・・

一つとして同じではない「ベタ」
貴方だけのインテリアを演出するよいパートナーになってくれそうですね。

薄暗い空間を好むので、ささやかな灯にしてあげましょう♪
夏は涼しげ、冬はムード満点ですね!

小さな「水の生態系」は至高のインテリア

普通の観葉植物に飽きちゃった・・・というかたが、
アクアリウムに熱中し、ベタを一匹優雅に泳がせたり・・・

贅沢で奥の深いインテリア志向として注目されています。

魚の負担にならないよう、水草と水温、水中の酸素濃度に気を配れば、

こんなアレンジも可能です!

何気に、超!上級者テクニックなんですよねー。

金魚好きに人気のインテリア水槽にベタを入れてみては♪

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