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[イオン格安スマホ]第2弾月1980円・2980円!MNP乗換・料金・評判・購入方法/イオンリテール

月額1980円のイオンスマホ第2弾、月額2980円のLTE対応スマホ(第3弾)も登場!通販でも購入可能!ビックカメラ・ヨドバシカメラ・エディオン・アマゾンなどで販売される月額3,000円以下の格安で使えるスマホ発売情報まとめ!通信費を大幅節約!ドコモ・au・ソフトバンクなどのスマホとの違いは?

更新日: 2016年05月26日

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kitakoreさん

新しいイオンモバイルが登場

イオンリテールが2月18日、MVNO(仮想移動体通信事業者)となって、26日から「イオンモバイル」の新通信サービスを提供することを発表した。

新料金プランは、音声プラン(月間データ量が50MB~50GBまで11プラン)、データプラン(月間1GB~50GBまで10プラン)、シェア音声プラン(4GB~50GBまでの8プラン)の全29プラン。

これまでのイオンスマホ

イオンスマホ第2弾!

イオンは6月30日、ビッグローブと協業し、格安スマートフォン第2弾「イオンスマホ」7月4日に発売すると発表した。

絶賛発売中!

基本料金と本体代金合わせて月額1980円(税別、税込2138円)に抑えたのが特徴。

スマホ本体代金が払い終わる25ヵ月目からは、基本料金月額1,600円(税込1,728円)のみに!(通話料・SMS送信料などは別)

イオンスマホにおいては、通信速度は下り最大14Mbpsに対応。月間通信容量は1GBで、超過時は128kbpsに制限される。直近3日間で120MBを超えた場合も通信速度が制限される場合がある。期間拘束型の契約ではなく、2年以内に解約しても解約金は発生しない。MNPにも対応する。

動画も観られる!

月間1GB≒約7時間~8時間程度の動画視聴(YouTubeの通常画質をスマホで視聴した場合)

※2014年9月から、制限時速度は200kbpsになっています。

販売は、ミニストップ51店舗を含むイオンなど全国447店舗。オンラインショッピングサイトの「おうちでイオン イオンショップ」でも取り扱う。

ミニストップでは端末代金を一括支払い(15120円)する必要がある店舗もあるとのこと。

今回は「BIGLOBE LTE・3G 音声通話スタートプラン」と、端末もより安価なgeanee「FXC-5A」という組み合わせで、本格的にSIM&スマホの格安セットを展開する。

5インチディスプレイの使いやすいスマホ!

オプションとして、「イオンスマホ安心保証」(月額270円)、「イオンスマホ電話サポート」(月額324円)、「イオンスマホセキュリティ」(月額162円)の3点をセットにした「イオンスマホ安心パック」が月額540円で提供される。

初めてスマホを使うような方でも安心!

携帯電話番号ポータビリティー(MNP)転入の場合、お申し込み後、MNPの手続き完了からスマートフォンが到着するまで(通常3~5日程度)、お手元の携帯電話のSIMカードはご利用いただけなくなります。

ドコモ、au、SoftBankなどから、番号そのままで乗り換えもOK!

2年以内の解約でも、契約解除料は発生いたしません。但し、スマートフォンを分割払いでご購入いただいている場合、分割支払金の残債は引き続きご請求されます。

すぐに解約しても解除料・違約金などは請求されない!

MNP弾としても?

申し込みはイオン・ミニストップ・ネット通販で!

店頭では在庫があれば当日持ち帰りも可能!

購入できる場所は、イオン店頭のほか、コンビニ「ミニストップ」や、イオンネットスーパー「おうちでイオン」でも申し込めます。
今回は「販売目標5万台」となっていますが、Nexus4(第1弾)のように限定販売ではないため、すぐに売り切れて申し込めなくなるということは無さそうです。

コンビニで格安スマホが買える!

ミニストップは、「イオンスマホ LTE」を全国のミニストップ2160店舗で10月3日より販売する。端末とSIMカードがセットになったパッケージの販売価格は3万7713円(税込)で、毎月の利用料は1650円(税別)。

LTE対応のイオンスマホ第3弾も登場!

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