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秋元康の嫁・高井麻巳子 現在の画像と過去の写真【おニャン子クラブ】

AKB48プロデューサー秋元康の嫁・高井麻巳子 現在の画像と過去の写真【おニャン子クラブ】

更新日: 2017年08月12日

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秋元康の嫁・高井麻巳子 現在の画像と過去の写真【おニャン子クラブ】

高井 麻巳子(たかい まみこ、1966年12月28日 - )は、日本の元アイドルである。女子美術短期大学中退。株式会社秋元康事務所監査役。現姓、秋元(あきもと)。

1985年(昭和60年)から『おニャン子クラブ』の一員として芸能活動を行っていた。

福井県小浜市生まれ。4人姉妹の次女。
小学校の時は足が速くてかけっこではいつも一等賞だった。中学ではソフトボール部に入っていたが、レギュラーにはなかなかなれなかったものの、足の速さを買われて度々試合に出場していた。
1985年(昭和60年)に福井県立若狭高等学校を卒業。若狭高校時代は、取り立てて目立つ言動はしない生徒であったが、明るく快活な性格で友人も多く、人気者であった。ミス若高(じゃっこう)と呼ばれていた[1]。(出典:Wikipedia)

高等学校卒業後、美術大学進学を目指して予備校へ入学すべく上京。
1985年(昭和60年)4月、『夕やけニャンニャン』内のコーナー「アイドルを探せ」の出場者をスカウトをする企画で、原宿を歩いているときに伊藤克信にスカウトされる(が、番組側のやらせだったとの説もある)。同コーナーで「青い珊瑚礁」を歌い、おニャン子クラブ会員番号16番としてデビュー。
1985年9月、おニャン子クラブから初のソロデビューとなった河合その子のキャンペーンに「with おニャン子クラブ」として同行。(出典:Wikipedia)

出典ameblo.jp

1985年10月、岩井由紀子(ゆうゆ)と二人でうしろゆびさされ組を結成、アニメ『ハイスクール!奇面組』の主題歌『うしろゆびさされ組』でユニットデビュー。
1986年(昭和61年)6月、『シンデレラたちへの伝言』でソロデビューし、オリコン初登場1位を獲得。うしろゆびさされ組の活動と並行してシングル、アルバムを定期的に発売。
1987年(昭和62年)4月でおニャン子を卒業、女優として連続ドラマに出演するなど活動の幅を広げる。(出典:Wikipedia)

秋元康と結婚について

1988年(昭和63年)5月23日、おニャン子の仕掛け人である秋元康と結婚し、突然芸能界を引退する。その後、すぐに渡米。1年半ほどニューヨークに滞在し、秋元との新生活を始める。

ファンクラブ結成から僅か3週間余りだったこともあり、関係者やファンは困惑した。また、秋元には風当たりが強かった。結婚が明らかになってから高井自身の口からその件について語られることはなかった。

AKB48プロデューサー秋元康の嫁・高井麻巳子 結婚後の活動について

結婚後は表立った活動はなかったが、小説の挿絵などを手がけ、2002年(平成14年)、絵本『ぞうネコ』(秋元康・文、秋元麻巳子・絵)を出版。結婚後の活動はすべて「秋元麻巳子」名義。

内容紹介
シンプルにして研ぎ澄まされた、秋元康のストーリーに、繊細なタッチで描かれた秋元麻巳子の絵が、絶妙なハーモニーを奏でる再考の一冊、最後の最後まで、読者を惹きつける“なが~い、なが~い”愛のお話。
 「パオニャーン」と鳴く、お鼻のなが~い“ぞうネコ”。自分の長い鼻を気にして、ノコギリで切ろうとしたり、引きこもったり…。その“ぞうネコ”が恋をした!エンディングまで読者を魅了するストーリーは、秋元康の独壇場。繊細な秋元麻巳子の絵と絶妙なハーモニーを奏でます。ちょっと切なくて、ほーっと暖かい気持ちが心に残る秋元夫妻初のコラボレーション作品。大切な人に、大好きな人に贈りたい一冊です。

AKB48プロデューサー秋元康の嫁・高井麻巳子 現在の画像

AKB48総合プロデューサーの秋元康(55)の妻で元おニャン子クラブの高井麻巳子こと秋元麻巳子(46)が林真理子(59)のブログに登場。元気な姿が公開されました。

林真理子は、6月初めのブログで六月大歌舞伎に秋元麻巳子と一緒に行ったことを報告。

秋元麻巳子は、山吹色の着物を身にまとい上品な奥様の雰囲気を漂わせながらも、おニャン子時代の愛らしい面影が残っており、ファンを喜ばせました。

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