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この記事は私がまとめました

hiepitaさん

フルーツ入浴法でお風呂美人♪

お風呂にフルーツを入れる入浴法があります。フルーツ入浴法なんて言っていますね。果物の成分を肌から取り入れることができ、健康にいいのです。

冷え性、神経痛、風邪の予防が期待できます。

作り方:食べた後のみかんの皮をよく干し、布の袋に入れて湯船に浮かべるだけ。もったいないけれど丸ごと入れてもOK。

作り方:輪切りにしたものを袋に入れて湯船に浮かべます。丸ごと浮かべたり、しぼったエキスを湯船に入れてもいいです。

皮から溶け出る成分が美肌に良い

色白美人を目指すならレモン湯ですね♪みかん同様、爽やかな香りのお風呂です

紅茶やジュースに使ったあとのレモンを水でさっと洗い、布袋にまとめて入れて、それをお風呂につけます。

入浴中はこれで身体をマッサージするとお肌がすべすべになり、しみ、そばかすなどのトラブルにも効果ありです。特にたばこを吸う人は、手やつめをこすると、指先をきれいにすることができます。

作り方:果実5個くらいを半分に切り、袋に入れて湯船に浮かべたり、そのまま入れてもOK。

冬至(12月22日頃)の時期に、ゆずを湯船に浮かべて入浴することで、病気や邪気を祓ってくれるという習わしがあり、冬至には特別にゆず湯を用意する銭湯もあります。

ゆずにはクエン酸やビタミンCが豊富に含まれているので、血行促進作用や湯冷め防止などの効能が期待さています。

作り方:食べるときにむいた皮を半生の状態で乾かし、袋に入れて湯船に浮かべます。

リンゴ湯にはいるようになり、香も手伝ってか疲労回復にも美肌にも良い効果をもたらしてくれています・・・。

出典ameblo.jp

作り方:グレープフルーツ1個を適当な大きさに切って湯船へ浮かべます。

あぁ、朝風呂派の人にはもってこいかもしれませんね(o^-')b

「なんかヒリヒリする」とする敏感肌の人は注意しましょう。

番外編

作り方:ハチミツ大さじ1~2杯を湯船のお湯に溶かします。

作り方:塩、できれば天然塩をひとつかみ湯船へ入れ混ぜる。

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