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メロディが最高Death Cab for Cutie についてのまとめ

祝フジロック19に出演が決定!インディーロックバンドでは珍しく商業的にも成功したアーティストではなかろうか。メロディ、楽曲共に最高。最高なバンドなんだ。

更新日: 2019年03月06日

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mokkoiさん

メンバー
ベン・ギバード Benjamin "Ben" Gibbard(Vo / G)
クリス・ウォラ Christopher Walla(G) (2014年に脱退を発表)
ニコラス・ハーマー Nicholas Harmer(B)
ジェイソン・マックガー Jason McGerr(Dr)

ボーカルのベン・ギバード (Ben Gibbard) はザ・ポスタル・サーヴィス (The Postal Service) というバンドも兼務。

ザ・ポスタル・サーヴィス (The Postal Service) は、デス・キャブ・フォー・キューティーのベン・ギバード (Ben Gibbard) とエレクトロニカアーティストのDntelことジミー・タンボレロ (Jimmy Tamborello) からなるエレクトロポップデュオである。

ザ・ポスタル・サーヴィス (The Postal Service) は、デス・キャブ・フォー・キューティーのベン・ギバード (Ben Gibbard) とエレクトロニカアーティストのDntelことジミー・タンボレロ (Jimmy Tamborello) からなるエレクトロポップデュオである。

久々にデスキャブ聞いているが、やはりどう考えても君たちが一番好きだ私は

わかっているつもりだったが、やってみて改めてデスキャブのグルーヴはマジですげぇ。あとアレンジのセンス。脱帽だわ。

今まで9枚のアルバムを発表

ギター、キーボードを担当していたクリス・ウォラはバンド脱退を発表

バンドをやめようと決心するのは簡単なことではなかったし、今でも葛藤しているくらいだ。本当にとても残念なことだと思う。

バンドのみんなのことは大好きだし、これまで一緒にやってきたことを誇りに思っているし、そうしたものがぼくがやめてからも変わらなければ幸いに思う。

2014年9月13日のライヴを最後にギタリストのクリス・ウォラが脱退。3人組として再出発した。

2018/08/17にNEW ALBUM「『Thank You For Today』を発表!

2015年『KINTSUGI(金継ぎ)』以来、約3年振り、9枚目となる新作『サンキュー・フォー・トゥデイ』を発表。USインディの良心を文字通り体現しているデスキャブ、儚げなベンのヴォーカル、叙情的で美しいメロディー・ライン、黄金比のごとく、絶妙なバランスに成り立つ完璧なバンド・アンサンブル。『サンキュー・フォー・トゥデイ』は、グラミー賞にもノミネートされた前作『KINTSUGI(金継ぎ)』と同じくリッチ・コスティ(フィオナ・アップル、フランツ・フェルディナンド、MUSE)がプロデュースとミックスを担当。ベン・ギバード、ニック・ハーマー、ジェイソン・マックガーの3人と、2015年よりツアーメンバーとして参加していたデイヴ・デッパー(Dave Depper)とザック・レイ(Zac Rae)が正式なメンバーとして迎えられ、新たな5人体制となって初めてのアルバムとなる。

4年ぶりのニューアルバム『 Kintsugi』が2015/4/1に発売!

2003年発売のTransatlanticismの一曲目。あの頃受けた衝撃は今も忘れない。

ギターのリフが幸せな気分にさせてくれます。

パッパーパッパー♪

なんか目から水が流れてきた。それはね、涙って言うんだよ。

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