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「こんなにあったんだ」有名芸能人が作曲した校歌

調べてみると結構ありました。有名芸能人が作曲した校歌、調べてまとめてみました。

更新日: 2014年05月03日

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この記事は私がまとめました

■母校の校歌は良い思い出になる

部会飲みくっそ楽しかったー!!!最後に路上で肩を組んで校歌を歌ったことは忘れられない思い出になりました(笑)

楽しかった思い出に浸りたい…校歌聴かせてくれ…

■大黒摩季作詞作曲

町唯一の中学校となる「町立長沼中学校」の校歌を、札幌市出身のシンガー・ソングライターの大黒摩季さんが作詞・作曲した。

校歌は昨年6月、町教委の担当者が知り合いを通じて大黒さんの所属事務所エムズカンパニー(東京)に制作を依頼。

病気治療で音楽活動を休止していた大黒さんだが、「北海道出身の私が、少しでも力になれるなら」と無償で引き受け、今年3月に楽譜とともにプレゼントした。

■つんく♂作曲

「東大阪に新しい高等学校が生まれまして、 そちらの高校より同郷の私「つんく♂」の方に、校歌の制作依頼がございまして、 「それは、すばらしい!是非に!」となった」

2005年4月のこと。

「私の知り合いを通じまして、
東大阪のスーパーおじいちゃんヒーロー「しおじい」こと、
「塩川正十郎」大先生(国会議員は引退なされました)に、
作詞の「原案、原詩」をお願いいたしました。」

「私も今となって、学生時代の学校の校歌がソラで歌えることが自慢です。
懐かしい仲間と一緒に歌ったり出来れば、すぐに学生時代にタイムスリップします。
覚えて唄ってくださいね!!」

自身のブログより

■藤巻亮太(レミオロメン)作詞作曲

2010年度、同校への入学が決まっていた笛吹市内の中学生2名が、校歌制作をレミオロメンに要望する内容の手紙を山梨県教育委員会に託し、関係者を通じてレミオロメンの所属事務所に届けられた

山梨県立笛吹高校の校歌をレミオロメンの藤巻亮太さんに作詞・作曲していただけることになりました!楽しみですね♪

■布袋寅泰作詞

校出身の渡辺貞夫から校歌の作詞オファーを受け、これを快諾した布袋。彼は宇都宮の空や風を思い浮かべながら、生徒が心を合わせて歌える言葉を選びつつ作詞したという。

「渡辺貞夫さんから
「僕の母校の宇都宮工業高校の校歌を作ってくれませんか?」
と御連絡をいただき、それはそれは驚いて
「本当に僕でいいんですか?」と恐縮するも
「布袋さんがいいんだ」と仰る。」

「作詞をお願いしたい」とのこと。
これは一大事!
僕の母校ではなく、ナベサダさんの母校だ。
しかしこれも大先輩から与えていただいた学びのチャンス、と受け止めお引き受けさせていただいた。

自身のブログより

■山口智充作詞作曲

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