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東亜和裁士育成学院

兄弟が和裁士になりたくて、東亜和裁士育成学院のことを 調べてまとめました東亜和裁士育成学院では、独自のユニークな教育システムにより、必要な学費はなんと入学金だけ。授業料は免除。そのうえ、教育費も一切掛かりません。ここに高い技能レベルの和裁技能士を育成できる東亜和裁士育成学院の秘密があります。

更新日: 2014年05月11日

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kotaki-nzmさん

東亜和裁士育成学院 名古屋校

名古屋市中区新栄町2-3
(名古屋YWCAビル6F)
052-253-5760
地下鉄栄駅5出口から徒歩2分

東亜和裁士育成学院 四日市校

四日市市浜田町6-11
(サムティ四日市ビル4F)
059-351-4166
近鉄四日市駅から徒歩3分

東亜和裁士育成学院 静岡校

静岡市葵区黒金町20-1
(富士火災静岡ビル7F)
054-254-0788
JR静岡駅から徒歩3分

東亜和裁士育成学院 金沢校

金沢市広岡1-5-23
(金沢第一ビル3F)
076-232-7200
JR金沢駅から徒歩2分

東亜和裁士育成学院 新潟校

新潟市中央区東大通1-3-10
(三井生命新潟ビルディング2F)
025-246-2285
JR新潟駅から徒歩3分

東亜和裁士育成学院 仙台校

仙台市青葉区五橋1-6-2
(KJビルディング3F)
022-211-0456
地下鉄五橋駅北4出口すぐ
JR仙台駅から徒歩8分

東亜和裁士育成学院 学校説明会

<説明会の様子>
・東亜和裁士育成学院 学院のシステム
・東亜和裁士育成学院 カリキュラム
・東亜和裁士育成学院 卒業後の進路
・針の運び方(運針)
  など担当職員が詳しく説明。
※保護者の方同伴OK

■ ■ 東亜和裁士育成学院パンフレットからのメモ ■ ■

東亜和裁士育成学院 和裁技能士というお仕事とは? 伝統的に完成された「きもの」。和裁技能士は一生涯の仕事です。

卒業式や成人式、結婚式など、フォーマルな装いとして着物は欠くことのできない存在です。
そのため、着物の需要は景気の浮き沈みにあまり左右されません。
また、着物は衣類としてすでに完成されているため、今後、和裁の技能が大きく変わることも考えられません。
つまり、東亜和裁士育成学院で、一度確かな技能を身につければ末永く和裁技能士として仕事ができるのです。

結婚しても、子育て中でも。 仕事時間は自分で自由に調整できます

東亜和裁士育成学院 卒業後は、和裁技能士として自宅で仕事をする人がほとんどです。
OLのように出勤の必要がなく、自分のペースで仕事ができるので、「今月はちょっと頑張ろう!」とか「海外旅行に行きたいから1ヶ月お休みしよう」といったスケジュール管理も自分次第。
仕事とプライベートを無理なく両立でき、将来的に結婚しても子育て中でも東亜和裁士育成学院で学んだ技術でお仕事を続けることができます。

希少価値が高い和裁技能士。 やる気次第で安定した収入を得ることも。

着物は、着る人の体型や反物の絵柄にあわせて裁断から縫製まですべて手作業で仕立てるため、
技能の修得には数多くの経験が必要です。

独自のユニークな教育システムにより、東亜和裁士育成学院では、必要な学費はなんと入学金だけ。東亜和裁士育成学院では、授業料は免除。そのうえ、教育費も一切掛かりません。

ここに高い技能レベルの和裁技能士を育成できる東亜和裁士育成学院の秘密があります。

東亜和裁士育成学院では、授業料は免除。教材費も一切不要。

東亜和裁士育成学院では、授業料は免除。教材費も一切不要です。
その理由は、東亜和裁士育成学院と全国の有名呉服店の全面的なバックアップにより、実際の商品を教材としているから。
これは優秀な和裁士養成機関として東亜和裁士育成学院が認められている証でもあります。
※別途和裁道具費は必要となります。

教材を仕立てることで 東亜和裁士育成学院全員に奨学金が支給されます。

東亜和裁士育成学院に入学したときから東亜和裁士育成学院全生徒に奨学金が支給されます。
学年が上がって技能レベルがアップするにつれ教材が高度なものになり、それにともなって奨学金の支給額も上がります。
東亜和裁士育成学院のこの制度は「生徒のときからプロ意識を持つ」という東亜和裁士育成学院方針によるもので、技能向上との相乗効果が得られています。

プロとして通用する実力を東亜和裁士育成学院 4年間で身に付けます。

高い技能を持ったプロの和裁技能士を育成することが東亜和裁士育成学院の最大の目的です。
修得すべきことがとても多いので、東亜和裁士育成学院での4年間という月日は決して長い期間ではありません。
東亜和裁士育成学院は裁断から縫製、仕上げに至るまで、すべての工程を一人で完全に行えるように指導し、はじめからプロと同じ条件で学びます。

東亜和裁士育成学院では、日本の伝統を受け継ぐ者として 着装の実技修得もめざします。

和裁技能士の仕事には、着る人への感謝と思いやりの精神が欠かせません。
東亜和裁士育成学院では、単に和裁技能の修得を指導するだけではなく、着物を自分で着ることができ、人に着せることができるよう、着装認定試験とそれに向けた事前講習会を実施。
東亜和裁士育成学院の普段の授業でも、全生徒が矢絣(やがすり)の着物を制服として着用しています。

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