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【京都】アンティーク・古道具屋さん!雰囲気のあるショップまとめ!

京都にある雰囲気のあるアンティークショップ、古道具屋さんをまとめます!"古都"に訪れるのですから古いものを探す旅もいいですよね!情報は随時更新していきます。お楽しみに!!

更新日: 2016年03月26日

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menzuki0102さん

☆BROWN

住所:京都市中京区夷川通寺町西入丸屋町692
電話:075-211-3638
営業時間:12:00 - 19:00
定休日:水曜

*最新の情報はお店にご確認下さい。

寺町通りから夷川通りに入ってちょっとしたら お店の表に緑の小さい扉がお出迎えしてくれます。 入るととても奥行きがありアンティーク雑貨や家具の なんともいえない香りが立ちこめます。

"雑貨や古いものが好きなオーナー様 お店を出す前から個人的に海外にアイテムを収集しにいったりしていたそうです。アメリカが好きでアメリカにある憧れのアンティークショップがあるそうでお店の中もアメリカのアンティーク小物たちがずらりと並びます。"

アメリカのビンテージウェアや雑貨が並びます。
どこを撮っても絵になります。
厚手のリネン魅力あります。

☆le passage du ensemble

住所:京都府京都市中京区菱屋町36
電話:075-213-4574
営業時間:12:00 - 18:00
定休日:水曜

*最新の情報はお店に問い合わせて下さい!

パッサージュとは...
フランス・パリにあるノスタルジックなアーケードが素敵な商店街のこと
当店は憧れのパリのエスプリを効かせたBrocante(古道具屋) & Mercerie(手芸屋)
パリの姉妹都市・京都の三条通りにある雑居ビルの1室
扉をあけるとそこは、驚きのちいさな商店街

"フランスやアメリカなど国内外から集められた雑貨や手芸小物など、こだわり1点ものがいっぱいの隠れや的ショップ。"

古道具やキッチン雑貨、珍しい手芸小物から、古書・絵画にいたるまで、店内に並べられたこだわりの品々は二つとないものばかり。眺めているだけでも幸せになれる。

☆ANTIQUE belle

住所:都市中京区姉小路通御幸町東入丸屋町334
電話:075-212-7668
営業時間:12:00 - 19:00
定休日:なし

*詳しい情報はお店にお問い合わせ下さい。

中に入ると所狭しとアンティークが並べられています。
若者にもアンティークに興味を持って欲しいという店主の前田さんの思いのもと、価格帯は低く抑えられています。

"特に充実しているのはカップ&ソーサー。オールド・ノリタケや日陶などが手軽なお値段で購入可能です。"

アンティークのお店といったら、少し入りにくい感じがする★
『ANTIQUE belle』さんは、全くそんなことない!とてもカジュアルなアンティークのお店です☆

☆Rollo 京都店

住所:京都市中京区御幸町通蛸薬師上ル蛸屋町165
電話:075-212-7066
営業時間:12:30 - 19:30
定休日:水曜

*最新の情報はお店にお問い合わせ下さい。

オーナーがヨーロッパを中心に買い付けたアンティークや現代物のボタンは、大人の女性も似合う上質な品揃え。ショップオリジナルのチャームも要チェック。

"アンティークのかわいいボタンがいっぱい"

白を基調としたシックな外観、中へ入れば世界中からあつまったキュートな小物がぎっしり。 小さくとも細かい造形がなされたボタンやパーツはどれも可愛いらしく、眺めているだけでも乙女ゴコロをくすぐるはず。

☆アンティーク迷子

住所:京都府京都市左京区浄土寺上南田町36 1F
電話:075-771-4434
営業時間:13:00 - 21:00
定休日:火曜

*最新の情報はお店にお問い合わせ下さい。

銀閣寺西の鹿ケ谷通りを少し下ったところにある、ヴォーリズ設計事務所により80年代に建てられた白い洋館の1階にあるティールーム。アンティークのビーズバッグや帽子、アクセサリー、蓄音機、古書などがディスプレイされた奥の空間は、まるでパリに住む女の子のお部屋のよう。

"店内では古書、アンティーク雑貨、型染め作家である関美穂子さんのグッズなどを取り扱っております。"

メニューはコーヒー(500円)のみとなっております。

☆アスタルテ書房

住所:京都府京都市中京区御幸町通三条上る丸屋町332
電話:075-221-3330
営業時間:12:00 - 19:00
定休日:木曜

*詳しくは店舗までお問い合わせ下さい。

看板も何も出ていない、ごく普通のマンションの202号室にある古書店。平凡な住居用マンションの2階、その扉を開けると、唐突に蔵書家の書斎が現れる。玄関で靴を脱いで、スリッパに履き替え、おじゃまします。

" ここにある蔵書は、本当に驚くべき宝ばかりなの。
端から端まで背表紙だけ読んでいても一日退屈しないかもしれません。ここは稀代の画家、金子國義の装丁本やリトグラフ、「ロリータ」の初版本など、信じられない豪華本が並びす。"

本だけでなく、宇野亜喜良の原画頭蓋骨と貝殻(同名の澁澤龍彦の著書の横に並んでる)戦前のヨーロッパの彩色肖像写真など、店主佐々木さんを構成するありとあらゆる要素が、この空間に凝縮され、丁寧に丁寧に値札が付けられています。

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