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Matthew Tuckの格好良さを堪能するまとめ(Bullet For My Valentine)

BFMB ブレット フォー マイ ヴァレンタインのボーカル、リードギター マシュータックの格好良さを堪能したい人の為のまとめ。Bullet For My Valentine好きな方も、そうでない方も メタルは好きだけど…誰か知らないよ!って方も是非見てみて下さい。

更新日: 2017年04月21日

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wamariさん

見よ、この美麗なメタラーの姿を!男女共に惚れ込む格好良さ!!

マシュー・タック
(Matthew "Matt" Tuck, 1980年1月20日 - )
リードボーカル、リードギター、作詞

バンドの歌詞は主に彼が手がけた架空の物語や、自らの喉のトラブルを唄った
『デリヴァー・アス・フロム・イーヴィル』等、メンバーの実体験を中心としている。


インタビュー等の発言から生意気で好戦的なイメージを持たれているが、実際は控えめで大らかな性格らしく
「僕を怒らせたかったら余程酷い事をしなければならない」と語っている。

メンバーの中では酒もあまり飲まない(パッジに言わせれば「稀に酔った時は手が付けられない」らしい)。

アイアン・メイデンやメタリカ、パンテラといったヘヴィメタル・バンドからの影響を前面に出した独特な音楽性を持つ。
1998年に結成され、12 Pints of my Girl Friends Blood、Jeff Killed John、Opportunity in Chicagoといったバンド名を経て、2003年からブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインとして活動している。
2004年に本国イギリスで発表したミニ・アルバムが高い評価を受け、2005年のデビューアルバム『ザ・ポイズン - The Poison』がヒット。一躍若手人気バンドとなった。

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