それと共に、地検刑事部が1年前に握りつぶした「例の資料」。もしもあの人が犯人だったら、とんでもないことになりますね。ほら、前科があって警察検察に恨みを持ち、なおかつ、遠隔操作系プログラムのプロフェッショナルで、神奈川県に住み、江ノ島に土地勘があり、事件の直後に急にブログを閉鎖して、架空の住所移転までした、韓国語にもゲーム言語にも堪能なあの人ですよ。

出典八木啓代のひとりごと どうする検察! その首に二重の縄が....

八木啓代さんによる2014年5月16日、片山祐輔氏の公判中に自称「真犯人」からメールが一斉送信された後のブログ記事

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