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チャゲ&飛鳥のASKAが覚醒剤所持で逮捕され、また再逮捕される?

人気ポップスグループ、CHAGEandASKA(チャゲ&飛鳥)のメンバー、ASKA、本名、宮崎重明容疑者が覚醒剤で逮捕されました。週刊誌の記事について事実無根だと反論していたASKAは逮捕後も使用を否認。

更新日: 2016年11月28日

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日本再生さん

ASKAさん、覚せい剤で再逮捕の可能性

懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けていましたが。

警視庁が覚醒剤を使用したとして、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕する方針を固めたことが捜査関係者への取材でわかりました。

昨年には激太りした姿が週刊誌にキャッチされたが、頬はこけ、痩せた印象だった。

現在ASKAさんは精神病院へ入院

出典pun6.com

高尾にある病院だと報道されました。

「入院は、周囲にもほとんど知らされていなかった。ただ、錯乱状態になったASKAが複数の知人に助けを求めたことで情報が広まってしまったのです」(音楽業界関係者)

強制入院報道の翌日1月29日は、洋子夫人の61回目の誕生日。 昨年の60歳の誕生日当日は、夫婦で食事デートに出かけていたが、今年は夫・ASKAは入院中……。

栩内被告は保釈が認められる

覚せい剤を使用したとして、歌手ASKA(56)とともに覚せい剤取締法違反罪で逮捕・起訴された愛人の栩内(とちない)香澄美被告(37)について、東京地裁は8日、保釈を認める決定をした。

保釈保証金は300万円。検察はこれを不服として東京高裁に抗告した。

2014年9月12日 東京地裁 懲役3年執行猶予4年

覚せい剤事件の初犯としては重い判決となったが、東京地裁は「違法薬物への依存性は深刻で、常習性も高度」とした

植村裁判官は「(被告には)傲慢(ごうまん)な考え方が見受けられる。大切なものが何なのかを考えてほしい」と説諭

「ASKAは入院施設で自身の報道をチェックしている」と目撃者が証言

ASKA被告は「どう扱われているか見たい」と自身の事件を報じるテレビを見ていることや、「自分は禁断症状とかそういうものがないんだよね」と話していたという。

懲役3年求刑し結審 判決は9月12日

起訴内容を認めた被告に検察側は懲役3年を求刑し、弁護側は執行猶予を求めて結審した。判決は9月12日に言い渡される。

同罪で逮捕・起訴された栩内(とちない)香澄美被告(37)について「大事な存在」と、法廷で愛の告白をした。裁判は即日結審し、判決は来月12日に言い渡される。

ASKA、裁判所で愛の告白?あれだけ遊び人でも、今回は本気なのだろう。だから今回は妻にチクられ、どん底だ。しかし妻のほうこそ本気で愛があり、助けたいなら、18年も前からのクスリにもからむ愛人バラエティにもっと早く手が打てたはず。最初から、妻はそんな気がないのでは。すっかり終わった

反省の色を見せる一方で、仰天発言もあった。被告人質問で検察側に「栩内被告のことをどう思うか?」と聞かれると「大事な存在だと思う」と即答。

「好きな人か?」と重ねて問われると「はい」と言い切った。この30分ほど前に「寄り添って夫を支えていく」とする洋子夫人のかいがいしい情状証言が弁護人によって代読されただけに、堂々と飛び出した愛人への愛の告白に、驚いて顔を見合わせる傍聴者もいた。

元アナウンサーの八島洋子で1987年にASKAと結婚。 きっかけはCHAGE&ASKAの ラジオ番組のアシスタントをしていたことから。

法廷では洋子さんから預かった手紙が読み上げられ、その中で「健康だった頃の姿に戻ることを願って、夫を支えていきたい」という主旨の思いが語られていたという。

ASKA被告、起訴内容認める 東京地裁で初公判

覚せい剤取締法違反(所持、使用)罪などに問われた歌手のASKA(アスカ)=本名・宮崎重明=被告(56)の初公判が28日、東京地裁(植村幹男裁判官)で開かれた。ASKA被告は起訴内容を認めた。即日結審する見通し。

ASKA被告に合成麻薬を譲渡 指定暴力団幹部ら逮捕

警視庁組織犯罪対策5課は21日までに、麻薬取締法違反(営利目的譲渡)の疑いで、指定暴力団住吉会系組幹部安成貴彦容疑者(47)=東京都世田谷区南烏山=と、無職柳生雅由容疑者(64)=新宿区富久町=を逮捕した。

逮捕容疑は3月24日、目黒区のASKA被告の自宅ガレージで、MDMAの錠剤100錠を、代金50万円で譲り渡した疑い。自宅から約90錠が押収され、残り十数錠はASKA被告が使用したとみられる。

栩内被告追い詰める ASKAの第3、第4のシャブ愛人の存在

第3、第4のシャブ愛人の証言も取っていて、8月28日のASKA被告の初公判では、それらの証言を一気に出すといわれています。

保釈される可能性が100%じゃなかったASKA被告

覚せい剤取締法違反(所持、使用)などの罪で起訴され、1日にも保釈されるという情報が駆け巡った男性デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA被告だが、同日中に保釈されなかった。

ASKA被告の保釈を裁判所に申請

ASKA被告は、先月17日に最初に逮捕されて以来、45日間にわたって警視庁の東京湾岸警察署に勾留されていますが、弁護士が30日午後、東京地方裁判所に保釈を申請しました。
裁判所が申請を認めればASKA被告は東京湾岸警察署から保釈される見通しです。

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