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とちない 栩内香澄美と宮崎重明の正体判明!ASKA/飛鳥とのやばすぎる関係とは!顔写真&画像まとめ!

「CHAGE and ASKA」のASKAこと本名・宮崎重明(56)が覚醒剤所持で逮捕。また都内の会社員、栩内香澄美容疑者(とちない かすみ 37歳)も同時に覚醒剤の陽性反応が出て逮捕!この女性はASKAと一体どのような関係なのか!その正体がなんと!

更新日: 2015年09月30日

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doamoadaeさん

ASKA被告の有罪確定=覚せい剤取締法違反

ネット上ではこの女性が栩内香澄美容疑者ではないかと話題に。

【続報】栩内香澄美容疑者のやばすぎる関係が次々と発覚。

覚せい剤と合成麻薬MDMAを使用したなどとして、覚せい剤取締法違反などの罪に問われた歌手ASKA被告(56)=本名・宮崎重明=について、検察、弁護側とも期限の26日までに控訴せず、懲役3年、執行猶予4年とした一審東京地裁判決が確定した。

ASKAが怯えていた理由はこれだった。二人の行為中のビデオが流出。動画は以下を参照!

栩内被告は逮捕直後の尿と毛髪検査で薬物の陽性反応が出たが、20日後に行われた2回目が陰性だったことから、弁護側は1回目の鑑定結果そのものが誤りと主張。きょうの公判では、その鑑定結果も争点になるもようだが、検察側は今後どう攻めるつもりなのか。

「検察劣勢みたいに報じられていますが、そんなことはない。ASKAが自身の初公判で、栩内について<大事な人>と証言したのも、検察側にすればしてやったり。愛人をかばっていると印象づけるのに十分です。栩内被告の自宅マンションの換気口から覚醒剤成分が検出されたことも、大きい」(捜査事情通)

ASKAに渡したのは「ポテチ」「ポッキー」

歌手のASKA(本名・宮崎重明=56)に合成麻薬MDMAを譲り渡したとして、麻薬取締法違反(営利目的譲渡)の罪などで起訴された暴力団幹部の安成貴彦被告(47)と無職の柳生雅由被告(64)の初公判が21日、東京地裁で行われた。

 罪状認否で安成被告は否認。これまで起訴事実を認めていた柳生被告は一転し「(ASKAに)お菓子を渡しました。(安成被告と)共謀はしていません」と全面否認した。

 起訴状によると、2人は共謀し今年3月24日に東京都目黒区のASKAの自宅でMDMA100錠を56万円で密売。5月10日には同区内の路上の乗用車内で覚醒剤3グラムを36万円で売ったとされる。ASKAからの電話注文を受けた柳生被告が、安成被告から仕入れて渡していた。

 柳生被告は、3月に渡したのは「ポテトチップスかと思いました」。5月についても「ポッキーを渡しました」と新供述。ともに中身は確認していないとした。弁護側は「前日の打ち合わせと異なる認否をしているので…」と罪状認否を保留。11月26日の次回公判に持ち越された。

 また、検察側からは、1991年の大阪公演中に柳生被告がASKAと出会い、01年に当時風俗店を経営していた同被告と、みかじめ料を請求に来た安成被告が接触したなど3人の接点も明かされた。

栩内被告ナマ激白 ASKAとのドロドロ性愛

「知らぬ間に使われた」…“ASKA愛人”栩内被告の主張にプロの見立ては?

覚醒剤取締法違反の罪で起訴された歌手ASKA被告(56=本名・宮崎重明)の“愛人”栩内香澄美被告(37)の主張に注目が集まっている。
 9日の第2回公判で覚醒剤をやっていることを改めて否定、「知らないうちに宮崎さんに使用された(かもしれない)」と、わざわざASKA被告の実名を出し、被害者であるがごとく言いだしたからだ。

 10年来の愛人に名指しされたASKA被告は先月の自身の初公判で、「そんな卑怯なことはしない」と証言。2人の言い分は真っ向から対立しているのだが、栩内被告の主張は通るのだろうか。

元東京地検特捜部副部長で弁護士の若狭勝氏はこう言う。
「毛髪から陽性反応が出たという鑑定結果が信用に足るものとなれば、(栩内被告に)ある程度の常習性があったことになります。複数回にわたり、知らないうちに使用されて気づかなかったというのは、いくら何でも考えにくい。栩内被告の主張はすんなり受け入れられません」

人気デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA被告(56=飛鳥涼、本名・宮崎重明)とともに覚醒剤取締法違反(使用)の罪で起訴された、“愛人”栩内(とちない)香澄美被告(37)の初公判での「超強気の無罪主張」には日本中が驚かされた。尿検査で一度、クロの判定が出ているのに、大物弁護士を雇い、無罪を勝ち取ろうとしている栩内被告には、「ASKAを手玉に取っただけでなく、検察とも堂々渡り合っている」とド肝を抜かれた芸能関係者も少なくない。その度胸の源泉を探ると、驚くべき芸能人脈と“裏キャラ”が浮かび上がってきた。

ASKAが逮捕される! こんな情報が駆け巡った昨年の夏ごろ「栩内のスマホのアドレス帳から、芸能人の名前が一切消されている」という噂を、ある音楽関係者が聞いたという。この関係者によると、ASKAよりも栩内容疑者の芸能人交遊の方が派手だったというから驚かされる。

ASKA愛人「逆転無罪」の切り札は超大物ヤメ検

起訴状によると、栩内被告は5月上旬から同17日にかけ、東京都内などで覚醒剤を使用したとされる。初公判では、検察側が犯行に至る経緯などを説明する冒頭陳述でASKA被告との関係が明かされるとみられる。

東京・大手町のパソナグループ本部ビル内にあるカウンセリング会社「セーフティネット」に栩内(とちない)容疑者は勤務。
栩内容疑者の東京・南青山のマンション一室は「彼女のために社宅として借りた物件」だと説明。家賃は約13万円。同社が社宅を用意したのはこれが初めてで、社長が栩内容疑者を高く評価していたことがうかがえる。

「結局奴は、シャブだけでなく、彼女●●●●にも溺れてしまったんだな。モノ凄い“●●”だというし、“●●●プレイ”にもハマっていたみたい」(音楽関係者)

パソナグループの代表南部靖之氏はパソナの迎賓館『仁風林』に、民主党の前原グループなど政界関係者や芸能関係者を招いてよくパーティーを催していた。
パーティーには“接待役”として若い女性も参加していた。参加者の間では、代表の“お気に入り”の美女揃いだと有名でした。逮捕された栩内も、接待役のひとりだったとみられています

「南部代表は、パソナの迎賓館『仁風林』で頻繁にパーティーを開催していた。“接待秘書”は政財界、芸能関係者のVIPたちをおもてなしするのです。ASKAと栩内が出会ったのも南部代表主催のパーティーでした」

CHAGE and ASKAのASKA(本名宮崎重明)容疑者(56)とともに覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された知人の会社員栩内(とちない)香澄美容疑者(37)が、出向先の人材派遣会社でVIP用の接待要員を務めていたことが21日、分かった。一方、両容疑者の逮捕の決め手は、ゴミ袋から押収したティッシュだったことも判明。覚せい剤の反応が出たほか、精液も付いていたという。

栩内容疑者が出向していた医療系人材派遣会社のグループ代表が、政財界のトップを接待するための迎賓館として設けた。この代表は自社の美人社員や知り合いのモデルを接待要員に使っており、栩内容疑者もその一人だった。

覚醒剤や合成麻薬のMDMAの陽性反応が。

栩内容疑者のマンションから1人で出てきたところを捜査員に任意同行された。

素直に応じたが、ろれつが回らない様子だったという。

また、ASKA容疑者宅の家宅捜索で、書斎の引き出しなどから薬物の使用器具や数種類の違法薬物が見つかった。

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