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【2018年】千葉ロッテ、挑発ポスターが今年もすごい!!【追加】

※2018年、2017年、2016年追加しました。 2015年、2014年、2013年の挑発ポスターはもちろん、2008年と2007年のポスターもまとめました

更新日: 2018年05月29日

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iroha810さん

2018年もやっぱりあった挑発ポスター

今年のコンセプトは“アンビグラム”。これは「違う方向からも読み取ることができるグラフィカルな文字」のことで、今回のポスターは一見ふつうの漢字2文字と思いきや、180度回転してみると挑発用の文言が浮かび上がってくるという遊び心満載のつくりになっているのだ。

今年の交流戦 ロッテの挑発ポスター カープは「赤神」と「嫉妬」 こんなデザイン手法をアンビグラムって言うんだ #carp pic.twitter.com/DYTaF02dnz

「交流」→「挑発」

「浜星(輝く)」→「雲泥(の差)」

「無敵(戦力)」「→得意(ですから)」

「六甲(熱唱)」→「334(の虎ウマ)」

「怪物(現る)」→「歓迎(ムード)」

「赤神(降臨)」→「嫉妬(しちゃう)」

「(燕)飛来」→「苦労(が止まらない)」

今年も挑発ポスターの季節がやってきた

今回のコンセプトは4コマ漫画。対戦球団ごとに異なる漫画家の書き下ろしで、それぞれ相手をチクリと皮肉った内容になっている。

球団担当者は「マンガは日本人になじみがあるし、4コマなら立ち止まって見てもらえる」と説明。球場内外、千葉県内の商業施設などに約7000枚張り出される。

2016年も挑発ポスターが登場!

同ポスターは、交流戦期間中しか対戦する機会がないセ・リーグ6球団を風刺したもので、マリーンズ恒例の名物となっている。

8度目の今回は、フルCGで作製した近未来ロボット型キャラクター・非交流戦士「マジワラン」が、セ・リーグ球団を模した敵ロボットを倒す設定となっている。

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