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ASKAと逮捕された栩内香澄美( とちない かすみ )の身元が判明。かなりヤバい○○だった…

人気デュオ、CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)容疑者(56)が17日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで警視庁に逮捕。その時一緒に逮捕された栩内香澄美( とちない かすみ )容疑者の素性がかなりやばいとネットでの噂。彼女の様々な情報をまとめました。

更新日: 2014年11月10日

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daoemaさん

「シャブセフレ」ついに判明! ASKAと一緒に逮捕された栩内香澄美容疑者の“正体と接点”

ASKAが恐れた流出ビデオがネットで話題に!

栩内被告“しどろもどろ” ASKAへの証人尋問請求却下され窮地に

9日に保釈されてから初めての法廷に、栩内被告はグッと女子力を高めて登場した。前回までのすっぴんに地味なパンツ姿から一転、くっきり眉毛にスリットの入った黒のスカート。足元はハイヒールで決めた。だが、その主張は一貫せず、矛盾に満ちていた。

 弁護側の被告人質問では、5、6年前にASKAが吸引パイプで白い粉状のものをあぶっていたのを目撃したことなどから、エアコンから覚せい剤の陽性反応が出たのは“ASKAのせい”と強調。自身に薬物を使用されたことを示唆するメールのやり取りも「実際にされた訳じゃないけど、(ASKAに)カマをかけた」と主張。第3回毛髪鑑定を要求し「保釈されてすぐ美容室に行きたかったけど、我慢している」と訴えた。

 はつらつとしていた受け答えは、検察側の反対尋問になると一転して空回り。目撃した白い粉をASKAが「ハーブ」と説明したことに「白い粉をハーブと思う?」「なぜその話を最近になってしたの?」と追及され、しどろもどろになった。

 揚げ句に、ASKAが寝ている間に自身の体内に薬物を混入させた可能性を問われ、「そういうことをする人とは思わない」と、これまでの主張を覆すような供述まで。これには鈴木巧裁判長も「カマをかけるなら、宮崎さん(ASKA)にも心当たりがないとしないよね?」とあきれ気味に矛盾を指摘した。

 弁護側は、やり取りしたメールの真意を裏付けるためにASKAの証人尋問を請求したが、裁判長が「何を明らかにしたいの?却下します」とバッサリ。これまで、尿や毛髪鑑定のミスを根拠に無罪を主張し、検察側が第1回公判でASKAの証人申請を示唆した際には難色を示していた弁護側の“翻意”に不快感をあらわにした。

栩内被告 公判で訴えたASKAとの赤裸々事実 モデルの愛人「悩みの種」

21日に東京地裁で開かれた「CHAGE and ASKA」のASKA(本名・宮崎重明、56)=執行猶予付き有罪判決が確定=の愛人、栩内(とちない)香澄美被告(37)の覚醒剤使用事件の第4回公判。栩内被告の被告人質問が行われ、ASKAへの深い愛情を吐露する一方、自らの覚醒剤使用については「すべてASKAさんとの関係性によるもの」と否定し、陽性反応はASKAの体液が原因とする従来の主張を貫き通した。

 9日の保釈後、初めて迎えた公判。栩内被告は黒いジャケットに深いスリットが入った黒のスカートで出廷し、化粧をしていたが、髪は根元約10センチが黒くなった茶髪のまま。第3次毛髪鑑定を希望しているため、「(保釈後)真っ先に美容院に行きたかったけれど我慢しています」と述べた。

 法廷では、ASKAへの愛憎をにじませ、自らの潔白を訴えた。昨年夏、週刊誌でASKAの薬物使用疑惑が報じられ、心配のあまり胃にポリープができて年末に手術を受けたと告白。ASKAに抜き打ちの持ち物検査をしたり、泣きながら「寂しくなるけれど、奥さんと海外に行って治療してほしい」などと訴えたこともあったと明かした。

 ASKAにモデルの愛人がいたとも述べ、「目の前でメールや電話をしていた。出会ったころからの悩みの種です」と暴露。先月に別の会社員女性(47)がASKAと一緒に覚醒剤を使用したとして書類送検されたことについては「信頼し深い仲なんだとショックを受けました」とした。

5、6年前には、栩内被告の自宅マンションで違法薬物の吸引器具を使用していたASKAに対し「やめられないなら、お付き合いはできない」とせまり、ASKAがガラスの吸引器具をたたき割ったとも証言した。

 一方で、覚醒剤反応が出た尿、毛髪、部屋のゴミ、フィルターなどはすべて「心当たりはない。ASKAさんに関係するもの」と言い切った。

 検察官に「なのにあんなことするんだ。娘には絶対しないようなことを」(4月29日)などとメールを送ったことを追及されると、「実際には何もされていない。ASKAさんの反応を見るため、かまをかけた」と弁明。ASKAに事件に巻き込まれたという“被害者”の気持ちはあらわにせず、ASKAが勝手に覚醒剤を混入した可能性については「ASKAさんはそんなことをする人ではない」とも述べた。

 弁護側はASKAの証人出廷を求めたが、裁判官は請求を却下。次回公判は11月25日に開かれる。

初公判で、2004年ごろから10年もの間ASKA被告と交際していたことが明らかに。落ち着いた表情の栩内被告だったが、無罪主張を裏付けるべく、この人気歌手との性交渉とメールを暴露する戦術に出た。

栩内被告のマンション住人が「深夜から明け方まで、凄まじい物音が響いてきた」と証言した通り、逮捕の数時間前の明け方も2人はコトに及んでいた。午前4時前後にASKAが訪問。コトが済んだ後、ASKAにもらった睡眠薬1錠を服用した栩内被告は午前6時ごろ眠ってしまったという。

ASKAの覚せい剤所持 通報したのは妻だった?

「今回、警察に通報したのは、奥さんではないか、といわれているんです。この1年、ASKA容疑者は家でも意味不明な言動をすることも増えてきていたようで、夜に帰ってこない日もたびたびあったそうです。そこに来て『週刊文春』の報道が出て、彼女は夫を疑うようになってしまって…。それからは夫の行動をチェックするようになり、その過程で愛人の存在にも気づいたようです。夫を薬物から救うためにもと、彼女が警察に通報したという話が出ているんです」

ASKAと一緒に逮捕されたナゾの美女会社員の正体 複数の芸能人と親しく、ガールズマラソンに出ていた?

パッチリとした目、カールしたロングヘア、お嬢さま風のファッション…。化粧品サイトの利用者レビューで2011年、実名、顔写真付きで登場した女性は、当時の年齢などを見ても、栩内香澄美容疑者本人だとみられている。

身柄送検された栩内容疑者の横顔をテレビで見ると、3年経ったとはいえ、まだ清楚な面影が残っているようだ。栩内容疑者は、その当時に10キロのガールズマラソンに出場していたらしいことも、ネット検索から判明している。

ASKAと一緒に逮捕された栩内(とちない)香澄美容疑者とは何者なのか――。その答えが、ついに判明した。

出身地が判明!!

ASKA容疑者と共に覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された会社員栩内香澄美容疑者(37)=東京都港区南青山=は、藤崎町出身であることが19日、分かった。本紙取材によると栩内容疑者は高校時代まで同町に住んでおり、関係者からは「きれいで目立つ存在。まさか薬物に手を出すとは」と驚きの声が上がった。

仕事や今までの経歴などその素性は!?

愛人を渡り歩いてきた人なんじゃないかなあ。
芸能人が利用する交際倶楽部だってあるんだよ。
募集要項に「容姿端麗、才色兼備、水商売の方はお断り、学生か会社員の知性的でマナーのわきまえた女性」ってあってね、
こういう一見綺麗目だけど派手顔じゃない和風寄りの顔の人、
なんていうのかな、太陽じゃない月のタイプっての?
愛人希望するおじさんから需要あるから、絶対どっか所属してた人だと思うんだ。

近隣住民からの評判は!?

人気デュオ、CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)容疑者(56)=東京都目黒区=が17日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで警視庁に逮捕された。
栩内(とちない)容疑者と同じマンションに住む女性会社員(44)は「きれいで感じのいい方。今年に入ってマンションの玄関に『とちないさん、連絡ください』と走り書きのような張り紙があり、珍しかったので覚えています。ASKAさんの顔も1回くらい見たような気がします」と話した。

そんな彼女を知る人物がとうとう真実を明かした…!

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