『牙狼〈GARO〉-魔戒ノ花-』8話視聴。今回のホラーは、その人の持つ弱みに付け込み喰らうというホラーの本来のスタイルに近く、懐かしく感じられた。似たホラーは過去にもあったが、今回の場合、完全に他人の温かな家庭であることが興味深い。それがラストの雷牙の台詞にも繋がっているか。

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牙狼 魔戒ノ花 #8 「家族」 まとめ

人生に絶望し、樹海で自殺を試みるサラリーマンのオオタカ。しかし、そこにあるはずのない民家が出現し、中には温かい家族の団欒が。家族の長・イチロウ(ガッツ石松)は優しくオオタカを招き入れる。イチロウ一家から客人としてもてなしを受け、心が穏やかになったオオタカだったが、用意された鍋の蓋を開けると…。

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