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「写真写り」が格段に良くなる!!可愛く撮られるための20のポイント

友達と遊んだり、旅行するときなど、写真をとる機会はたくさんあります。ずっと残る写真だからこそ、かわいく写りたいものです。しかし写真を撮られるのはなんだか苦手、自分の写真写りが好きじゃないという方もいます。そこで、写真撮影で知っておきたい、かわいく写るコツを紹介します。

更新日: 2019年05月21日

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ilabjpnさん

友達と遊んだり、旅行するときなど、写真をとる機会はたくさんあります。ずっと残る写真だからこそ、かわいく写りたいものです。しかし写真を撮られるのはなんだか苦手、自分の写真写りが好きじゃないという方もいます。そこで、写真撮影で知っておきたい、かわいく写るコツを紹介します。

■ 可愛く見えるポーズをチェック

一度、右側から、左側から、様々な角度で撮ってみることをおすすめします。客観的に見ることで、自分が好きではない角度でも意外と新しい自分を発見できるものです

■ チャームポイントを見つける

どんな表情をすると自分が最も魅力的に見えるのか研究しておくと、写真を撮ってもらうときに役立ちます

たとえば目が大きい人は、パッチリ目を開けてみたり、歯並びがきれいな人はにっこりと歯をみせた笑顔で写ったりと、工夫するとよいでしょう

■ 撮られることに慣れる

カメラを向けられると、緊張して構えてしまったり、顔が強張ってしまう人は、数をこなして撮られることに慣れましょう

友人と集まったときやお出かけをしたときは、自分から「写真撮ろうよ」と声をかけてみては?

■ 自分に似合う色の服を着る

逆に、肌に合わない色を着ると、実際よりも顔色が悪く見えたりするので最悪です

どんな色が自分に似合う色なのか、アレコレ試してみて調べておきましょう

■ メイクはメリハリをつける

「今日は写真を撮るかもしれない」という日は、いつもよりメリハリを意識したメイクをするようにしましょう

目力を強くするときは、アイシャドウを濃くするよりも、アイラインやマスカラで目の周りを囲い、フレームを作る方が効果的なので試してみてください

■ フェイスラインにシャドウを入れる

写真は、どうしても膨張して見えてしまいます。「今日は、写真をたくさん撮ろう!」という時には、いつものメイクにひと手間加えてみましょう

小顔効果のあるコンシーラーをフェースラインに入れたり、額・目の下・鼻筋・アゴの先にハイライトを入れると、凹凸ができて小顔に見えます

■ テカリは抑える

特に暑い日は、どんなに汗をかかない人も、カメラの前ではちょっと汗ばんだりしますので、撮られる前にチェックしましょう

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