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【これマジ??】W杯で実際に起きた数々の珍事!!

いよいよ、迫ってきたワールド杯ですが、過去には数々の珍事も起こってきました。

更新日: 2014年06月09日

musinoneさん

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いよいよ、迫ってきたワールド杯ですが、
過去には数々の珍事も起こってきました。

裸足での参加を希望したが拒否されたインド

裸足での参加を国際サッカー連盟(FIFA)に拒否されたという理由で、大会直前に参加を辞退した

歓喜のあまりに囚人を釈放しちゃった

1970年、メキシコW杯で開催国のメキシコは初のベスト8に進出し、国内は熱狂の渦に包まれていた

自作自演で重大ペナルティを受けたチリ

チリのゴール裏の観客席で応援していたブラジル人女性客が発炎筒をピッチの中に投げ込み、発炎筒はチリのゴールマウス付近に落下

チリは「安全を確保されてない会場では試合を出来ない」と主張して試合続行を拒否

その後の調査によりロケット花火が直撃していないこととロハス氏の出血が自傷行為によるものだという事実が発覚した

ロマーリオがW杯を出ないと言ったら人質が解放された

ロマーリオは1990年代を代表するブラジルのストライカー。

ロマーリオの父親が、94年のW杯前の5月に誘拐されました。
犯人からは6億円の身代金が要求され、警察も動きましたが情報すら得られないまま時間が過ぎたのです

ロマーリオが「父を返さないならワールドカップに出ない」と言ったところ無事、お父さんは帰ってきたそうです

オウンゴールを国民に恨まれ射殺

コロンビアの守備の要として先発出場したエスコバルだったが、前半35分に痛恨のオウンゴールをアメリカに献上した

コロンビアのメデジン郊外のバーで友人と歓談した後、店から出たところを銃撃され死亡した

イギリスとしてW杯に出場したことがある

W杯ではイングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドと地域別に出場するのが通常です。

イギリスを構成するイングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドの4ヶ国が初めて予選ラウンドに参加した

一人だけ違うユニフォーム

アディダス社は契約しているチームのユニホームの袖にトレードマークの3本線のラインを入れた

クライフだけは「2本線」。ライバルのプーマ社と契約していたため、両者のメンツを立てる苦肉の策だった

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musinoneさん

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