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ギネス級神業!プロ野球ソフトバンク今宮健太が歴史に残るスーパーキャッチ!【動画あり】

プロ野球ソフトバンクの今宮健太遊撃手が歴史に残るスーパーキャッチ!ギネス級の神業!ギネスに登録されますね、このプレーは。阪神・上本選手のレフト前のフライを後­ろ向きで追いかけると、ジャンプ。グローブからボールが1回出ましたが、着地する前に再び腕を伸ばしてキャッチ。驚異的な身体能力!※動画あり

更新日: 2017年10月31日

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uonumaさん

大分県別府市出身。明豊高校時代1年生でレギュラーになり夏からは投手も兼任。春夏合わせて3回甲子園出場。高校3年の夏の甲子園でMAX154㎞を計測。2009年10月29日ドラフト1位指名で福岡ソフトバンクホークス入団。2012年からレギュラーに定着。翌年、初の開幕スタメンを勝ち取る。

ポジション 内野手
右投右打
身長 172㎝

ソフトバンク今宮健太内野手(22)が9回1死一塁で犠打を決め、シーズン59犠打のパ・リーグ新記録を達成した。

「決められてうれしかったが、記録は自分一人でつくれるものではない。もっと嫌らしい打者になりたい」と意欲満々だった。

高校時代から有名だった超一流だった明豊高校・今宮健太選手

実は高校時代はホームランもすごい打ってたんです!

小柄ながら1年秋の段階で最速138㌔だった直球は着実に力強さを増し2年夏には146㌔、3年春の選抜では149㌔を記録。またご存知のように夏の甲子園では154㌔

高校通算62本塁打のパンチ力を秘める。
遠投120mの強肩に50m6秒1の俊足、高い運動能力で投打で活躍

そしてドラフト1位指名で福岡ソフトバンクホークスへ。『第2の松井稼頭央』を目指し

高校の先輩でもある城島健司が退団して以来空き番だった、背番号「2」を背負う

当初はスイッチヒッターに挑戦する考えがあり、「左(打席)だったら内野安打も増えると思う。準備はしておきたい」と語っており、明豊高校グラウンドで行った遊びの試合では左打席で本塁打を放っているが、現在右打ち登録

2011年は川崎宗則を上回る守備力と評され[2]、 オープン戦で1軍に帯同し、期待された。オープン戦からは遊撃手、三塁手以外にも一塁手もこなす

監督の秋山幸二は「松井稼頭央のような選手になってくれたら」と語り、今宮も「松井稼頭央さんみたいな選手になって3割、30盗塁を決めたい」と語っている

【動画】それではいよいよギネス級神業を魅せたソフトバンク今宮健太選手の歴史に残るスーパーキャッチをどうぞ!

ソフトバンクの今宮健太遊撃手が歴史に残るスーパーキャッチ!ギネス級の神業!ギネスに登録されますね、このプレーは。

阪神・上本選手のレフト前のフライを後­ろ向きで追いかけると、ジャンプ。グローブからボールが1回出ましたが、着地する前に再び腕を伸ばしてキャッチ。驚異的な身体能力に同じ人間とは思えません...笑
同じ野球人として感動しました。(6月8日 阪神-ソフトバンク)

『今宮健太』を知る上で観ておくべき動画集

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