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【小泉孝太郎】ペテロの葬列 ドラマ キャスト・あらすじ・ネタバレ【長谷川京子・宮部みゆき】

【小泉孝太郎】ペテロの葬列 ドラマ キャスト・あらすじ・ネタバレ・感想(15日の最終回は10時10分からです。)【出演は小泉孝太郎、長谷川京子、国仲涼子、ムロツヨシ、高橋一生、青山倫子、岡本玲、柴俊夫、峰竜太、平幹二朗】原作は宮部みゆき、主題歌は近藤晃央「心情呼吸」。

更新日: 2014年11月13日

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今までの自分から変わりたいと行動を起こした。それがたまたま橋本との密会だった…というのが菜穂子の理由なんだろうな。でも、あっさりと別れた姿から、最初から子供がいれば夫はいらないみたいなふうに一瞬見えちゃったよ。菜穂子はよく分からない。 #ペテロの葬列

第10話 あらすじ
バスジャック事件の被害者だった坂本(細田善彦)が、事件が起きた同じ場所で同じ路線バスをバスジャックした! そして、乗っ取られたバスには、森元常務の自宅から帰る間野(長谷川京子)が、偶然にも乗り合わせていた。

マスターの立場がいまいちわからないんだよな。もしかして、あの怪しい雰囲気はただのミスリーディングなのか!? #ペテロの葬列

細田よしひこ上手いよなぁ…正直原作でもこのへんは中だるみとご都合感あるけど、細田くんと峰さんの演技でバスジャックの顛末がすごく泣ける。 #ペテロの葬列

長塚さんの存在感たるや。怖いよ、でもマスターも怖くてしょうがないんだけど。都会のお墓には余裕がないのかな、うちのほうは結構空間が。だからあれはできなくもないなと思った #ペテロの葬列 されたら困るけど(笑)

田中さんの「俺の工場で使ってやる。待ってる!待ってるからな!」に号泣なう! 涙が止まらないよぉ!うわぁぁぁぁん! #ペテロの葬列

月曜ミステリーシアター『ペテロの葬列』第10話をご覧頂きまして、有難うございました…。啓ちゃん…。゚(PД`q)゚。 次回はいよいよ最終話。衝撃のラストへ!!! なお最終話は通常より遅い、よる10時10分からの放送予定となります。予めご了承下さい。 #ペテロの葬列 #tbs

第9話 あらすじ
杉村(小泉孝太郎)と手島(ムロツヨシ)、前野(清水富美加)、坂本(細田善彦)の4人は、ついに、謎のお金の送り主・早川多恵(冨士眞奈美)という人物に辿り着いた。多恵はバスジャック犯の幼なじみで、暮木(長塚京三)の本当の名は羽田光昭だといい、事件が起きたら被害者にお金を送るよう頼まれていたという。

しっかしあれだな、月村サトシとのギャップがすごいわ細田くん ペテロの役者さんほんと上手い人ばっかりだわ…

ペテロの葬列のタイトルの意味わかってほんとに鳥肌がたった

あー、もうー、ペテロの葬列、全然解決しないー!!また疑問だらけー!

『ペテロの葬列』第9話 マスターはいつも良い味出してますね!!(≧∀≦)手島さんとは違ったスパイスになってます♪真面目な手島さんは終わりかしら(笑) pic.twitter.com/9pGbWyEHss

今日は朝から相模湖あたりで9話の重要なシーン、"あの世"を撮っています(見てもらったら意味わかります)。 でも、ふと振り返ると逆側では、若者たちが楽しそうにバーベキューしてました。"この世"とのギャップが激しいです。by 橘P pic.twitter.com/v6UzaOUvM7

第8話 あらすじ
亜子(堂珍敦子)のレストランのオープニングパティーに来ていた杉村(小泉孝太郎)と菜穂子(国仲涼子)、そして間野(長谷川京子)。真剣に話し込んでいる杉村と間野の様子を見た菜穂子は、席を外したままパーティーには戻ってこなかった。菜穂子を心配するも、仕方なく一人で帰宅する杉村。それからほどなく菜穂子も帰宅する。

あ、やっぱ長塚さんの回想シーンあるんだ。 そのためのキャスティングだったんだよね、予想してたよ? #ペテロの葬列

佐藤一郎(偽名)→暮木一光(偽名)→はだみつあき(本名) #ペテロの葬列

みなさんこんにちは!本日のチームペテロは茨城〜千葉某所にて絶賛ロケ中です。 ちなみに第8話の撮影にて、杉村さん達がバスジャック事件の犯人•暮木を知る人物と遭遇するクライマックスシーンを撮影中です! その人物とは!? (=゚ω゚)ノ pic.twitter.com/WnIdMXSl73

第7話 あらすじ
睡蓮に集まったバスジャック事件の被害者たちは、迫田(島かおり)が日商フロンティア協会の詐欺にあっていたことを知らされる。そして、迫田の娘・美和子(安藤玉恵)から、バスジャック事件の犯人・暮木(長塚京三)と迫田との関係を聞かされた。詐欺被害にあった母のためにも、送られたお金を警察に届けてほしくないという美和子に対し、杉村(小泉孝太郎)たち被害者は、お金をもらわざるを得ないという雰囲気に…。

ご飯を食べながら見て、ぐわわわわってなってしまいました。消化に悪い。でもこの嫌な感じが絶妙ですなあ。#ペテロの葬列

杉村夫婦が壊れてしまいそうな空気をずっと漂わせてるけどそれはあくまで最後にはモヤモヤが晴れるってことなんだよね?振りなだけだよね?杉村の悲しむ顔なんて見たくないよと原作未読派としてはドキドキしてしまう。#ペテロの葬列

元々の住んでた世界が違うというのがキツイよなあ杉村と菜穂子の夫婦は。だから、それぞれに馴染んだ世界の人が思いを寄せてくると、そちらに引きつけられてしまうのだろうな。あるきっかけに引っかかってしまうと。#ペテロの葬列

第6話 あらすじ
北見(大杉漣)の妻・容子(かとうかずこ)からの連絡を受けて、桃子(小林星蘭)のピアノの発表会を抜け出した杉村(小泉孝太郎)は、足立(渋川清彦)と連れ立って北見の住宅へ向かった。そこで、高越(水橋研二)を殺害した真犯人を知るという絵里子(入山法子)から、衝撃の事実を聞かされる。その真実とは!?

宮部みゆきは、関係のないような、あちこちの話が、最後は一気につながって、すべてが同じテーマのもとに繰り広げられていると気付かされる。そして、そのタイトルにいつも深く頷かされてしまうのだ #ペテロの葬列

#ペテロの葬列 宮部みゆきの原作の力はもちろんだけど、あのさまざまな糸が絡み合う長い小説を、リズムとテンポのあるドラマにしている脚本と演出は特筆に値する。第1話の長塚京三の存在感が第5話に至ってもドラマを支配しているのがすごい。

ペテロの葬列 第6話 新たな事実が明らかになって、でも謎はさらに深くなって。杉村家の小さなゴタゴタも含めて先を知りたくなります。それにしても長塚京三の存在感は凄いです。ほぼ第1話だけの出演なのに、このドラマの雰囲気をずーっと引っ張ってますね。

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