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児童相談所による子供の拉致まがいの一時保護の実態と対応方法

子供を虐待から守るために児童相談所による一時保護は必要ですが、時に「拉致」まがいの行為が行われている実情があります。いたずらで通報された際などの対策としては、まず弁護士を入れることが大切です。裁判をしてでも我が子を取り戻しましょう。

更新日: 2014年06月10日

mao123さん

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-児童相談所による子供の拉致の実態

あなたの子どもが明日、急にいなくなり、二度と会えなくなるとしたら、あなたはどうするだろうか?

それは、児童相談所による子供の拉致まがいの一時保護。親による虐待の事実がなくとも、事実をでっち上げて子供を一時保護していく事案が多く起きているという。

-なぜ拉致まがいの一時保護が起こるのか

昨今急増する児童虐待。児童虐待による子供の死亡があると真っ先に批難の矢面に立たされるのが児童相談所。そのような社会情勢が児童相談所に強大な権限を与えた。

現在の法律では「児童相談所長が必要だと思えば保護できる」という事になっている

-児童福祉法第三十三条-
「児童相談所長は、必要があると認めるときは、第二十六条第一項の措置をとるに至るまで、児童に一時保護を加え、又は適当な者に委託して、一時保護を加えさせることができる。」

虐待の事実を確認せず、虐待をでっちあげて、拉致まがいに一時保護を行なう温床となっている。仮にイタズラの通報であっても、彼らにとっては格好のカモとなる。

虐待を疑っただけで無令状で子供を保護と称して拉致、その後、何年も子供を家族から隔離し続けるけことが出来てしまう

実はとても恐ろしいシステム。

事実上、児童相談所職員の主観だけで一時保護することが可能。

虐待事実が無かった事が判明しても、引き離した児童相談所の責任は一切問われないシステムになっている

だったら、一時保護しないで何か問題が起きるより、一時保護したほうが良いということになってくる。さらには。

児童相談所に絡む法律も、児童相談所職員が「気に入らない」って思っただけで「親権停止」できるように法改正されてしまった

職員の個人的主観で何でもできるようになってしまった。

-児童相談所を巡る利権構造

間違いであっても責任を問われないのであるならば、少しでも疑いがあれば、子供を一時保護したほうがいいに決まってる。これが拉致まがいの一時保護の温床になっている。

静岡県の場合 子どもを1人保護するごとに1か月あたり毎月322,960円 が 児童相談所に支給をされます

児童相談所の一時保護の目的は、措置費・保護事務委託料目当て・予算消化・予算を増やす。利権構造。

-児童相談所職員に対しては性悪説で

児童相談所の所長は約半数が単なるほかの部署からの配置転換等でやってきた素人

厚生労働省か2013年3月20日発表したデータによると平成23年度の所長の採用区分構成割合は全国平均で福祉等専門職による採用が約55パーセントとなっています。

子どもたちには、最初から虐待があったことを前提に質問をして、彼らの発言を誘導する。「虐待されていたよね」「君は被虐待児だからね」などと言って徹底的に洗脳していく

児童相談所を巡る利権構造を考えると、このような言葉が出てきても不自然ではない。

親が少しでも泣いたり怒鳴ったりすれば、精神病患者と決めつけられて児童相談所が勧める精神科医に受診を指示される

児童相談所が出てきたら何をしても無駄。

-向精神薬という魔法の薬を手にした児童相談所

精神薬の副作用についてはよく言われている。ちなみにかつてオウム真理教も同様の手段を用いた。

なぜ薬漬けにするかというと、薬漬けにする事で子供をボロボロにし本当の精神障害患者を作り上げ、親元に帰さないようにするからだと言います。

児童相談所に関わった子供や親が、麻薬同然の向精神薬が処方される事が多く、多くの子供達を薬漬けにしています

身も心もずたずたにされてしまう。

-責任回避に走る公務員の体質

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mao123さん