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産経新聞のトンデモ人間たちとトンデモ記事

日本の無能な働き者であり、病原菌ともいえる産経新聞のトンデモ記者たちや記事をまとめました。こういう連中のおかげでまともな記者はいないのか?と、どうしても偏見を持ってしまいます。

更新日: 2017年05月20日

mrbcourseさん

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ペンの力で安倍政権を支えるという、政治的使命を抱いた「運動家」と言われるNo1のトンデモ記者

阿比留はかつて民主党の辻元清美議員に対し虚偽の記事を書いたとして訴えられ敗訴しています。

そしてまた訴えられました。今度の相手は同じ民進党の小西洋之議員です。

そして3年ぶり2回目の敗訴。負けたのみならず恥ずかしいお願いまでしていたことも判明。

何回も負けて痛い目に合わないとわからないでしょう、この運動家には。

産経新聞の無能な働き者で病原菌でもある政治部専門委員

ついに記事で「殺害予告」をしました。

「ドイツ軍の頭脳」と畏敬された名将は、指揮官と部下の関係を(1)有能な怠け者(2)有能な働き者(3)無能な怠け者(4)無能な働き者-の4類型に分けた。最悪は(4)で、働き者とはいえ無能で、間違いに気づかないまま進んで実行し、更なる間違いを犯す。名将は、この種の手合いを「処刑するしかない」と切って捨てている。

 首相在任中も退任後も「無能な働き者」路線をまっしぐらにひた走った鳩山・菅両氏は“(4)型病原菌”の超危険な保菌者だった

つまり野口は読者に「公開処刑」を呼びかけているわけです。これを殺害予告と言わずに何というか?

産経ニュースの驚くべき記事。著者は野口裕之。旧民主党の鳩山、菅両元首相を「病原菌」と言い「処刑すべし」とまで書く。特定の人を「病原菌」と誹謗中傷するのは反ユダヤに血道を上げていたナチと同じやり方、紙上のヘイトスピーチだ。殺害予告は犯罪ではないか。産経は犯罪行為に手を貸すのか。

あまりの記事の酷さにヤフーから削除されたこともあります。

産経新聞がウェブサイトに掲載した朝鮮半島情勢に関する連載記事で、「朝鮮人」が「統治能力を欠く致命的欠陥を持っている」などと持論を展開し、波紋を広げている。こういった表現が「特定の民族を侮蔑するような表現」だという指摘が出ている。この記事はヤフーにも配信されていたが、この「侮蔑表現」指摘の数日後に記事が削除された。

そのほかにも「マッカーサーは遺伝子工学の権威」というポエム(記事と呼んではいけない)が有名です。

聯合国軍最高司令官ダグラス・マッカーサー米陸軍元帥(1880~1964年)は、遺伝子工学の権威? そうでなければ突如、戦後の日本で増殖・跋扈し始めた「遺伝子組み換え生物」のような新種の“日本人”発生の説明がつかぬ。

あまりのトンデモっぷりにツッコミ多数。

野口記者はこんな記事も作ってます。

中国や韓国、北朝鮮は「歴史の背骨」の捏造に膨大なエネルギーを注ぐ。しかし、超弩級の3Dプリンターを開発し“人造背骨”を組み込んだところで、歴史の方で拒否反応を起こす。もっとも、拒否反応で「壊死」した部位(歴史)は直ちに切り取り、人工的に付け替える。事実は関係ない。日本人なら、恥ずかしくてとても口に出せないウソを堂々とつく。

イスラム過激武装集団《イスラム国》と韓国が、小欄の頭の中で混ざり合った。両者に共通するのは「民主主義とは異質な法治体系」の他「歴史への常軌を逸した執着」ではないか。

お前が言うな。

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mrbcourseさん

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