京都造形芸術大学の学生による『金魚部』というグループの作品。
出典金魚でいっぱいの電話ボックス、大阪に登場 - ねとらぼ
「大量に生産・消費される金魚のあり方を再考し、伝統文化として培われてきた金魚の美を改めて見直し、美しい日本の文化として新たに開花させることを目指す」といったコンセプトのもと、作成されたそうだ。様々なイベント会場で展示されている。
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このミスマッチが心地よい!今なら奈良県に行けばいつでも見られる、話題の「公衆電話BOXをまるごと使った金魚水槽」をご紹介します。日本の夏っぽくていい感じ!
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