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YoppyPonさん

抗日ドラマに、人気俳優の萩原流行(61)と中野良子(64)が出演するとあって芸能界は大混乱。萩原に至っては、反対する事務所を辞めてまで出るという

「東方戦場」制作費は日本円で16億円ともいわれる超大作

ドラマは1931年の満州事変から終戦までを描く歴史群像劇で、毛沢東や“東洋のマタハリ”と呼ばれた川島芳子、昭和天皇も登場する。

 盧溝橋事件や南京大虐殺が中国の一方的な主張で描かれるのは明白で、あらすじでは日中での戦争の中国人の死傷者数は3500万人と明記。この数字は90年代ごろに明らかにされたもので、50年代の共産党の発表では1000万人。いかにでたらめに描かれたドラマかがよくわかる。

引用:ネット記事

時代考証を湾曲、中国国内の不満を日本向けさせる意図で作成させる反日ドラマ「東方戦場」。

今年4月に8年所属した事務所まで辞めている

70年代に映画「君よ憤怒の河を渉れ」が中国で大ヒットして人気となった中野

萩原は、事務所を辞めてまで、なぜこんな役を引き受け、ドラマに出ることを決意したのか?

「萩原が所属していたのは小倉智昭らが所属するオーケープロダクション。事務所側は、中国側の一方的な主張で作られる抗日戦争ドラマに出れば、萩原はもとより小倉らキャスターたちへの影響も大きいに違いないと出演を渋った。一方、萩原は政治抜きでもこのドラマに出たいと主張。結局事務所を離れることになった」(芸能関係者)

引用:ネット記事

役者としての気持ちはくみたいが、抗日戦争ドラマに出た俳優は無名でも、2ちゃんねるなどにいるネット右翼から散々叩かれる。まして萩原ほどの知名度ならばなおさらでしょう。高岡奏輔とフジテレビの騒動以降、テレビは反日に非常に過敏になっている。日本をおとしめるような役ならば、萩原の俳優生命の危機にもなりかねない」とドラマ関係者は指摘しているが…。

引用:ネット記事

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