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【速報】知りたくなかった芸能人の裏情報・過去・面白情報(随時更新)

テレビではいい人風に振舞っていても実際裏ではひどいことしている人も大勢いるのです。厳しい芸能界を生き抜くためにはそうゆうことも必要ということでしょうか。ネット上で噂になっている裏の顔・過去・面白情報などあまり表向きに明らかにされていない情報についてまとめてみました。

更新日: 2015年04月27日

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「夏の恒例となったコンサートツアーが6月8日からスタートしたんですが、14日に行われた北海道・札幌の会場で、聖子にぴったり寄り添うマネジャーX氏の姿が目撃されてるんです。夫がいながら、完全にヨリが戻ったみたいですね」(イベント関係者)

もともと聖子と沙也加しか所属していない個人事務所から独立してまで、新しい事務所を作った聖子の不可解な行動。その先には、Kマネジャーとの切っても切れない仲が存在するのだろう。

3度目の離婚はもう間近でないだろうか?

◇島田紳助 「復帰しない理由」 アンチ島田の存在

島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年〈昭和31年〉3月24日 - )は、元お笑いタレント、実業家。コンビ時代は紳助・竜介のボケ担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。京都府京都市南区出身。

1974年から吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)に所属。2011年に芸能界を引退した。

紳助さんは以前と変わらぬ軽妙トークだったが、ウワサされる芸能界復帰については完全否定した。

お笑い事情に詳しい芸能関係者は「復帰は難しい」と見ている。
東京の芸人の多くは“アンチ紳助”だといわれています。
“ポスト紳助”と呼ばれ、複数の番組でレギュラー司会者を務める芸人Bもまた、“アンチ紳助”だといわれている。

紳助さんとしても、まるで味方がいないようなこの状況で、わざわざ復帰しようとも思わないのでは?

◇AKBの過去 悪質な「いじめごっこ」

女の世界って怖い!そう感じました。

◇ベッキー テレビで見せる顔は偽りだった!

ベッキー(1984年3月6日 - )は、日本のマルチタレントである。神奈川県出身。サンミュージックプロダクション所属。158センチメートル、AB型。 亜細亜大学経営学部卒業。歌手での名義は「ベッキー♪♯

「芸能人の間でベッキーは“芸能ポリス”と呼ばれ、誰が誰とつきあってるだの、誰が別れただのという情報を仕入れては、『あの子とは別れたほうがいい』などと、他人の交際に口を挟んでくるので煙たがっているタレントは多い」(放送作家)

さらに後輩イジメの目撃談もある。現場に居合わせたテレビスタッフがその時の様子を語る。

「『にじいろジーン』(関西テレビ)で共演する事務所の後輩タレントの佐藤唯に話題が集まったのが気に障ったのか、休憩中に『あなたがテレビに出られているのは、私のおかげなんだから、感謝してよね』と嫌みをチクリ。

同番組にはSHELLYが出演したのですが、ベッキーは基本的にハーフタレントとの共演をNGにしており、スタッフに『私を潰す気なの。何でアイツを出すのよ! マジ、消えてほしい!』と言っていたそうだ。

◇陣内智則 性格悪かった

あだ名は主に、先輩は「陣」後輩は「陣さん」同期以上の女性は「陣くん」(例外有り)。他は「陣ちゃん」など。『なるトモ!』(読売テレビ制作)では三浦隆志(読売テレビアナウンサー)から「陣様」とも呼ばれていた。

東京・品川に住んでいるため、わざわざ新幹線に乗って大阪に来るのが面倒だというのはわかるんですが、番組収録には悪びれる様子もなく遅刻ギリギリでやってきて、詫びの一言もない。
また、ADクラスのスタッフにはほとんど挨拶もしないので、番組スタッフからの評判はよくない。
大阪で収録されていた『なるトモ!』を降板になったのも、度重なる遅刻が原因だったのですが、本人は降板について、
『大阪での仕事が面白くなくなったから辞めた』
と周囲にうそぶいているほどです。

◇芹那 売名行為で芸能界から消えた!?

出典ameblo.jp

タレントであり、女性アイドルグループSDN48の元メンバーである。

2009年10月15日まで3歳の年齢詐称をしていた。理由は「通っていた学校が芸能活動禁止の所だったので、ばれないように」とのことだったという。
2012年3月31日にNHKホールで行われた『SDN48 コンサート「NEXT ENCORE」 in NHKホール』をもってSDN48を卒業。

芹那のブレイクに関して、驚きの事実が次々と浮上してきたのである。
そもそもSDN48のメンバーとして活動した当初は、そこまで目立つ事はなかった芹那だったが、あることを利用し瞬く間に有名人にのし上がったのだ。

有名人との交際や、口説かれたということを話のネタにした、いわゆる「売名行為」である。
交際の噂になったのは、小池徹平や綾野剛、大倉忠義、長友佑都などそうそうたるメンバーであったが、実はほとんどがデマであり、芹那が売名するためのネタであったというのだ。

また過去に芹那と共演したことがある、芸能レポーターが芹那の楽屋に挨拶に行った際に「はじめまして」といわれたことや、携帯を見ながら一度も目線を合わせようとしなかったことなど、とにかく共演者の間でも評判が悪かったことである。はっきりいって芸能レポーターを敵に回して生き残れるほど、芹那には力がなかったとも言えるだろう。

そして決定打になったのが、芹那と小池徹平とのフライデー報道である。

この時のしゃがみこんで、鍵を探す芹那のジーンズから、ティーバックが丸見えだったことや、この件に関しても得意気に語っていたことで、周囲からは「芹那には気をつけろ」という声が広がっていったという。

2013年6月に報道されたもので、芹那が小池徹平のマンションを訪れて2時間ほど滞在した後に帰宅したのだが、自宅の鍵を小池徹平の部屋に忘れたためにとんぼ返りしたというものだ

ツーショット写真などはないため信憑性が低く、この記事が掲載された後日に小池徹平は「こういった事実はありません。人権侵害ですよ」とまで言っていたことから、これもデマであったようだ。

◇千原ジュニア 奇跡の生還!芸人復帰諦めようかと思った!?

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