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kikuri1005さん

雨を降らせる能力を持つ「雨の公国」の第四公女ニケ・ルメルシエ。ジャンケンで負けてしまった彼女は嫌々ながらも国のため、「晴れの大国」の太陽王リヴィウス一世に嫁ぐことに。しかも、即位して3年で世界を征服したと聞いたが、会った相手はなんとまだ子供であった。更には、退屈だから雨を降らせろと要求され反発するニケ。

しかし、共に危機を乗り越え信頼を深め、ニケは自らの意志でリビ(リヴィウス)のそばに留まることを決意する。互いに愛し合い支え合いながら、共に歩むニケとリビ。やがて、2人は正式な婚約者となり、運命の輪が回り始めるのだった。

挿入歌

めちゃくちゃいい曲。泣ける(´;ω;`)

人物紹介

ニケ・ルメルシエ

声 - 前田玲奈本作の主人公。
東方にある貧乏な鎖国国家「雨の公国」の第四公女。四人姉妹の末娘。緑の瞳・茶髪を持つスタイル抜群の少女
「雨の公国」の自治を認めることと引き換えに太陽王であるリヴィウスの元に嫁ぐも高慢な彼に腹を立てて反抗的な態度をとって逆に気に入られ妻として迎え入れられ、彼の隠された優しさや脆さに触れ恋心を抱くようになり相思相愛となって自らの意志で彼の元に留まった。

リヴィウス・オルヴィヌス・イフリキア

声 - 島﨑信長、幼少期 - 工藤晴香
「晴れの大国」の少年王リヴィウス一世。愛称は「リビ」。即位して僅か3年で世界征服を果たした世界王だが、黒眼・黒髪の11歳の少年
晴れ続ける天候に飽き、雨を見たいという理由で、雨の公国に自治を認める代わりに姫を1人寄こすよう要求した。当初は退屈しのぎで反抗的なニケを妻として迎え入れたが、敵対派閥に暗殺されそうになったところをニケに救われ、それ以来ニケを必要とし手放せなくなる。

怖いところもあるが時たま見せるニケへのデレがかわいい(^q^)

ニール

声 - 杉田智和太陽王の首席秘書官でリビ(リヴィウス)の理解者。ニケを「山猿のような姫」と言っているが、それでニケを蔑むようなことはなくリヴィウスの「精神安定剤」として頼りにしている。リビの考えることに関してはお見通しであるが、逆にニケの感情に対しては鈍感な様子。

基本イケメンw慌てたときのニールがかわいい

アニメ op

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