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【画像付き】オーパーツの一覧 完全版

700年前の壁画にミッキーが!?オーパーツ全て画像付きでまとめました。解説は殆どwikipediaより引用。随時追加予定。

更新日: 2014年06月23日

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この記事は私がまとめました

1852年に「滝沢馬琴」がまとめた「兎園小説」に出てくるUFOの絵。

18世紀にオランダの画家「アールト・デ・ヘルデル」が描いた「キリストの洗礼」。UFOから何かが照射されている。

出典pub.ne.jp

「磔」というタイトルの壁画。上左右にUFOが飛んでいる。

歌川国芳の「東都三ツ股の図」。天保2(1831)年ごろの作とされ、隅田川にシジミ取りの舟が浮かび、手前には舟底をいぶす2人の職人が描かれている。絵の左奥は対岸の江戸・深川辺りで、他の建物を圧するような細長い構造物が二つ見える。左側の低い方は当時存在した火の見櫓(やぐら)とされ、その右の巨大な組み立て式の塔は実在しなかったという(毎日新聞 3月4日(金)16時18分配信より)

琉球大学名誉教授の木村政昭が中心になって唱えている、海底地形が「神殿」や「階段」のような人工的な石造物であるという説。海水で侵食された岩が人工建造物に見えるだけという主張もあり、人工物か否かで長く論争が続いている。(引用wikipedia)

1939年6月22日、動植物の地上絵は考古学者のポール・コソック博士により発見される。その後ドイツの数学者、マリア・ライヒェが終生この地に住み着き、彼女を中心として、地上絵の解明作業と、保護が行われるようになった。あまりにも巨大な絵が多く、空からでないとほとんどの地上絵の全体像の把握が難しい。このような巨大な地上絵を何故描いたのかというのが大きな謎の一つとなっている。(引用wikipedia)

横から見るとロケットに乗り操縦桿を握った宇宙飛行士のように見えたため、古くからUFO研究家などからマヤ文明が宇宙人によって作られた文明であるとの根拠にされてきた。しかし、この石棺の図柄は縦に見て生命樹の下に寝そべる王を表現したものであり、ロケットのように見える部分はトウモロコシであるという見解も存在する(引用wikipedia)

オーストリアのマルタ村教会で発見された700年前の壁画。オーストリアでは「ミッキーマウスの壁画」として観光客が訪れるほど知られている。(引用wikipedia)

14世紀から16世紀頃に作られたと考えられている古文書。全230ページからなり、未知の言語で書かれた文章と生物を思わせる様々な彩色された挿絵から構成されている。文章に使用されている言語は、単なるデタラメではなく言語学的解析に照らし合わせ、何らかの言語として成立機能している傍証が得られているため、一種の暗号であると考えられているが内容は不明。(引用wikipedia)

パレストリーナ遺跡に描かれているモザイク画。ナイルワニらしき生き物のほか、恐竜や氷河期に絶滅した動物、空想上の生き物などが描かれている。(引用wikipedia)

ポンペイ遺跡に描かれたモザイク画にピグミー族が狩猟するため恐竜らしき生き物と戦う姿が描かれている。ただし、カバやワニがカリカチュアに描かれたに過ぎないという説もある。(引用wikipedia)

世界遺産として登録されているバールベックのジュピター神殿の土台として使われている、トリトンと呼ばれる3つの巨石。重さは650t-970t。人力では15000人の人間が必要な計算になるが、それだけの人間の力をまとめて石に働かせるのは現実問題として不可能であるとされている。南西1kmの石切り場には南の石と呼ばれる更に巨大な切石があり、高さ4.2m、幅4.8m、長さ21.5m、重さは1200t-2000tと見積もられているが、この南の石に関しては動かされた形跡はない。(引用wikipedia)

1991年頃、ウラル山脈東部の川で金採掘をしていた人々が発見したらせん状の極小部品。大きさは0.003ミリから3センチほどと、ロシア科学アカデミーの分析によれば、これらの製造年代は推定2万~30万年前だという。(引用wikipedia)

ヘリコプター・潜水艦・戦闘機などに見える絵が描かれている。実は、神殿に王名を彫り込んだヒエログリフに過ぎない。当時、王が代わると王をたたえる神殿の文字なども掘り直した。その掘り直しによって、一部の文字がくっついてしまっただけである。(引用wikipedia)

イスタンブルのトゥスパ遺跡から発掘されたロケットの彫像。

(引用wikipedia)

アメリカテキサス州で発見された、ハンマーの化石と言われる物。数億年前のものといわれているが、書籍によって1億4000万年前から4億年前まで記述の幅が広い。オハイオ州のベイテル記念研究所の分析によると、ハンマー鋳鉄部のX線断層検査の結果は鉄96.6%、塩素2.6%、硫黄0.74%、珪素0.06%で、現代科学では塩素を含んだ合金が作成不可能なためオーパーツとされているが、非破壊のX線断層撮影で内部構造の元素分析を行うことは最新の理化学機器を以っても不可能である上、表面元素分析では付着した塩化物(人体由来等)などの影響も考えられ、分析精度自体が疑わしい。(引用wikipedia)

南アフリカの西トランスヴァール州の鉱山で見つかった用途不明の金属球。現地では複数発見されており、内部が空洞のものと繊維状のガラスのような物質が詰まったものの2種類あり、外側には中心に平行に走る3本の溝がある。この金属球が展示されているクラークスドルプ市博物館の館長によれば、ガラスケースの中にある金属球が、年に1、2回時計回りに自転するのだというが、館長は近くにある鉱山からの振動によって少しずつ傾くせいだとみなしている。この球体は葉ろう石の中から見つかったが、この葉ろう石が形成されたのは約28億年前とされている。(引用wikipedia)

コソの点火プラグ(コソのてんかプラグ)とは、1961年2月13日にアメリカのカリフォルニア州オランチャ(Olancha)から北東に10kmほど離れた、コソ山脈(Coso Range)で発見された点火プラグのことである。コソ加工物と呼称される場合が多い。
通常、この点火プラグがオーパーツとして紹介される際には、プラグを覆っていた石化した土を地質学者が鑑定を行ったところ、50万年前という鑑定結果が出されたと言われることが多い。(引用wikipedia)

パナマ南部のコクル地方で発見された黄金細工。背中にエメラルドが埋め込まれている。動物学者アイヴァン・サンダーソンによって古代の掘削機(ブルドーザー)であると提唱されている。(引用wikipedia)

アッシリアの水晶レンズ(アッシリアのすいしょうレンズ)は、紀元前7世紀の古代アッシリアの墓から1853年に発見された水晶製のレンズ。オーパーツの1つに数えられる。このレンズは長さ4.2 cm、幅3.45 cm、中心部の厚さが0.64 cmで、平凸レンズの形状をしている。その焦点距離は12 cm。 発見者のレヤードは「この小片は多くの不透明な青いガラス片の下から出土した。それらのガラスは朽ち果てた木製や象牙製の何かを覆っていた象嵌材の破片と考えられる」と報告している。実際には象嵌に使用されたものであり、レンズとしての効果は偶然の産物であるとの見解が有力である。(引用wikipedia)

西欧においてクロムメッキが開発されたのは近代であるが、それより遙か以前の古代中国においてどのような方法でメッキされたかは不明である。

(引用wikipedia)

現在、十数個が確認されており、そのほとんどがマヤ文明やアステカ文明、インカ帝国といった中南米の考古遺物とされている。当時の技術水準から考えてあまりにも精巧に造られているとも思えるためにオーパーツとして取り上げられるが、本当に出土品であるかどうかについて懐疑的な説がある。

(引用wikipedia)

黄金スペースシャトル(おうごんスペースシャトル)とは、コロンビアの古い遺跡から発掘された、飛行機や宇宙往還機を思わせる黄金細工のこと。黄金シャトルや黄金ジェットとも呼ばれ、オーパーツの一種として紹介されることが多い。シヌー文化(紀元500年~800年)時代のものという説と、もっと古いプレ・インカ文明のものという説がある。

(引用wikipedia)

コスタリカの石球(コスタリカのせっきゅう、Stone spheres of Costa Rica)とは、1930年代の初め、コスタリカの密林で発見された石の球体である。現在までに200個以上が発見されている。

(引用wikipedia)

当時知られていた最新の地理知識を使ったと考えられる航海地図で、1929年にイスタンブルのトプカプ宮殿博物館に収蔵された写本類の中から発見された。右半分は失われてしまっており、現存する部分は大西洋を中心に描いた左半分の断片である。この地図には、南アメリカの南から伸びた陸地がさらに東に伸び、大西洋の南へアフリカ大陸の下に回り込むように地図中に書き込まれているという不可解な点がある。この陸地は、地図が描かれた時代よりもかなり後の19世紀に発見された南極大陸の北岸とも思われることから、歴史史料としてよりも、むしろオーパーツとして世界的に有名になっている。

(引用wikipedia)

デリーの鉄柱(デリーのてっちゅう)とはアショーカ王の柱の一つで、インド・デリー市郊外の世界遺産クトゥブ・ミナール内にある錆びない鉄柱のこと。チャンドラヴァルマンの柱とも。
99.72%という高純度鉄で作られており、表面にはサンスクリット語の碑文が刻まれている。直径は約44cm、高さは約7m、地下に埋もれている部分は約2m、重さは約10トン。

(引用wikipedia)

この機械は1901年にアンティキティラの沈没船(英語版)から回収されたが、その複雑さや重要性は何十年もの間気づかれることがなかった。紀元前150 - 100年に製作されたと考えられており、同様な複雑さを持った技術工芸品は、その1000年後まで現れることはなかった。

(引用wikipedia)

カブレラ・ストーン(英: Cabrera Stones)は、南米ペルーの内科医ハビエル・カブレラ Javier Cabreraが所有する1万5,000点以上にわたる彫刻石のコレクションのことを示す。石の中には恐竜と人間が共存するかのような絵もあり、オーパーツと言われた。別名、イカ (Ica) の石とも呼ばれる。

(引用wikipedia)

古代エジプトのグライダー とは、BC200年前後のプトレマイオス朝時代の墳墓から発掘された、15センチほどの木製品のことである。
カリル・メシハという医学博士がこれを飛行機だと主張し、同様の模型を作成して飛ばしたところ、かなりの距離を滑空することが判明したと言う。軽量のいちじくの木で作られていることから、模型を小型飛行機の大きさに拡大しても十分に飛行が可能であるとも言われている。このためオーパーツであると主張する者もいる。

(引用wikipedia)

ヴィマナ(vimana)とは、古代インド最古の古典「リグ・ヴェーダ」叙事詩『ラーマーヤナ』および叙事詩「マハーバーラタ」に登場する、自在に空を飛ぶ乗り物のことである。
現代の航空機のようにさまざまな形式があり、多くは叙事詩に登場する英雄たちによって戦争などに使用されている。大気圏または、大気圏外への航行が可能な幾種類のヴィマナがあったとされ、インドにおいてはこの故事からジェット機のことも「ヴィマナ」と呼んでいる。

(引用wikipedia)

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