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今日からスタート この日から始まる、前向きになれる邦楽曲のまとめ

今日の結果がすべてではありません。何事も継続性があり、終わりではありません。今日からがスタートです。そんな前向きになれる曲のまとめです。BEGIN、高橋優、AI,熊木杏里、入日茜、KOKIA、Kiroro、JUN SKY WALKER(S)、菅原紗由理、YUI、大原櫻子、槇原敬之

更新日: 2017年09月16日

pianorockさん

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9月13日Releaseの新曲「明日へ」は初めてメンバーで作詞を手掛け、明日への不安、ここにいていいのかという不安や未来へ向かう強い決意を自身の言葉で綴った強いメッセージが込められています。
そんな今回のジャケット写真・ミュージックビデオでは私服でリアルな表情が切り取られており、ミュージックビデオでは生歌部分も取り入れられた彼女たちらしい作品が完成しました

泣いて 泣いて 泣いて もがいて
何度だって 乗り越えていこう
泣いて 泣いて 泣いて もがいて
もう…ひとりじゃないから!

向かい風ばかり なんで自分だけ
綺麗ごとが 嫌いだった
すべては繋がる 今この瞬間
走り続けなきゃ 夢に近づけない

出典skream.jp

2012年終盤に突如現れた、新生フォーク・ロックユニット=ハルカトミユキ。フォーク×オルタナ×グランジ×ニューウェーブ!?
ハルカトミユキの音楽ジャンルをひとつでは語れない。
詩人・ハルカ(23 歳 Vocal / Guitar) と奇人・ミユキ(23 歳 keyboard / Chorus) のデュオ= ハルカトミユキ。
立教大学の音楽サークルで知り合い、気が合わないと思っていた同級生たちのなか、唯一「同じ匂いがする」とひかれあった二人。森田童子、銀杏BOYZ、ニルバーナを同時期に聴いていた「言わない」世代が静かに奏でるロックミュージック。

歌手:ハルカトミユキ
作詞:ハルカ
作曲:ミユキ

冷めた表情 鈍る感情
錆びた街灯に虫が群がる
薄暗い道の先に
崖があっても誰も気が付けない

oh yeah
何かおかしいと思ってたけど
戻れない

自分よりも苦しい人に
苦しいなんてとても言えないよ
飲み込んで 押し殺した
いつかコップは溢れてしまった

つぎはぎで繋いだ明日は
穴だらけだなんて知っていた
精一杯耐えている
もうこれ以上動けないようだ

正直者が馬鹿を見る
それならいっそ先に裏切ろう
愛をくれた人さえも
いつの日か突き落とすんだろう

手遅れな期待の欠片を
必死で守ってるあの子を見て
馬鹿だって 惨めだって
責めも笑いもできなかった

揚げ足とるたびに穢れてく
だけど壊れそうで仕方がない
標的を探している
もっと酷い顔を見せてくれ

oh yeah
キリのない鬼ごっこ
捕まってしまえば
ああ次は 僕がやられる番だ
息を止めろ

限界だ全部
殺されてしまったみんな
麻酔が効いちゃって
不幸せが大好きだ
「お前みたいにだけは
なりたくないよ」って
あの日の僕が吐き捨てて消えた

2012年結成。九州出身の4人組クリエイティブ系ポストロックバンド。
Ba.是永 亮祐 / Dr.大澤 実音穂 / Vo.福永 浩平 / Gt.&Syn山崎 康介
活動拠点を都内に移し、ライブハウスを中心に活動しつつ、自主制作盤をライブ会場、残響ショップで発売し、口コミだけで耳の早いファンの間で広まり話題となる。
唯一無二であるVo福永の声や歌詞を武器とした独創的な世界観は、
一度聞いたら何度も聞きたくなる中毒性を持ち、アレンジやサウンド面に関しては、
音楽を聴く耳だけではおさまらない五感で感じせるサウンドメイキングとなっている。
ファッションデザイナーやペインターといった音楽以外の活動を担うメンバーがおり、
彼らの活動範囲は音楽だけにとどまらない。

情けない自分に涙が出てきた 帰る場所はどこだっけ?
汚れてしまった僕のshoes あてのない夜を独り彷徨った
リアルに佇む街に意味もなく唾を吐いた
Give me a chance
頼りない希望へ必死に縋った
確実に迫る明日に都合のいい嘘をついた
いつだって心惹かれてたfuture
あの頃の僕たちはさ 空も飛べると信じてた
Give me a chance
涙が乾かないうちにこのままどこか行こうぜ
今ならさ どこまでも行ける気がするでしょ?
夏の星座がどういうもんかこの目で確かめてみようぜ
そしたらさ あの頃の僕らみたいにまた飛べるかな

宇宙船の侵略も
デカい火山の爆発も
まるでないのに飽きたなら
ここへおいでよ
天国なんて全部嘘さ
天国なんて全部嘘さ
バカみたいだねって笑って
それでいいじゃない
生きてみよう とりあえずは
味方だからずっと

SCANDALを輩出した、 大阪の名門スクール「キャレスボーカル&ダンススクール」出身! 全曲の作詞作曲を手掛け、同年代の心情を素直に表現し 平均年齢17歳とは思えない“音楽性”“パフォーマンス”を併せ持つ GIRLFRIEND 3rdシングル「キセキラッシュ」 2017.7.26 Release!!

奇跡 起こせば 奇跡は
明日になれば ヒツゼンになる
そうやってstoryつむいできたよ ずっと
泥で汚れた背中が
こんなにもカッコイイだなんて
知らなかったよ

立ち止まったりしない
走り続ければきっと
手が届く日が来るよ
今は 実感なくても

描いていた未来 幻じゃない
ほつれた自分を解いていくんだ
飾らないで 恐れないで
向き合わなきゃ 本当の想いと
ほら ほら その痛み ほら ほら その光
殺さないで 聞かせて ほら ほら


続いていく未来 君と見たい
何度でも繰り返せばいいんだ
笑っていたい 泣いていたい 感じることをやめないでずっと
ほらほら そばに居る この声 覚えてる?
歓びも嘆きも ここからは光って見えるんだ

全世界で160万回再生された話題の映像を元に作成された前代未聞の映像作品
YouTubeで偶然見つけた"Le tour du monde en 80 secondes"。
この作品を手掛けたフランス人監督Alex Profitにより、新たにフランスで追加撮影を行い、
さらには新曲のレコーディングでロンドンに滞在中だった清 竜人と現地で合流、
レコーディングスタジオで本人の撮影も行われた末、清 竜人のMUSIC VIDEOとして生まれ変わった。

ぼくが 生きている ことについてさ ちょっぴり 深く 考えてみたよ
いつも 楽しいことして たまに 苦しいことして なるようになるさ なんて 能天気です
こんな ぼくが どうして 生きていられてるのかな

そうか
ふいに そっと 思ったんだ

ぼくの ことば うた が もし 奪われても それで どこかの 誰かが 自由に 歌えていればいい
こうやって 今の ぼくが 自由に 歌えてるのは 多分 どこかで 誰かが なにかを 犠牲にしてるから
ついつい ぼくは わがまま エゴイスト たらたら 駄々を こねてばかり です

あれは 好き これは 嫌い ああしたい こうしたくない なるようになるさ なんて 無責任です
そんな ぼくが どうして 生きていられてるのかな

そうか
急に そっと 気づいたんだ

大嫌いな あいつにも 許せない 事件にも 実は 知らないところで ぼくは 支えられてるんだな
世界中の みんなが きっと 支え合ってて どんな人 同士でも 持ちつ 持たれつ なんだな
いつも 食べて 眠って たまに うたを 歌って なるようになるさ なんて 能天気です

こんな ぼくが こうして 生きている意味を 考えては
恐くて 不安 だったけれど

そうか
アイデンティティ なんてさ 最初から あったんだ

こんな ぼくでも ただ 生きていることで どこかの 誰かは 今日を 生きることが出来てるんだな
どこかの 誰かが ただ 生きていることで こんな ぼくでも どうにか 今日を 生きることが出来てるんだな

死んだほうが 世の為さ 生きる意味ない 人なんてさ 世界中のどこにも いるわけがないってことさ
ぼくらが 思ってるより ぼくらが 思うより みんな つながってるんだ ぼくらは つながってるんだな

覚悟決めたらワンチャンス! ああだこうだ 考 えても
どうせ 明日 は 来 るんだし そのドアを 開 いてみたら?
コレはコレでソレはソレよ チャチャチャチャ 世界 は 回 るし
モタモタなんてしてられない ともあれはじめましょ

第六感 ピンときてるのよ
運任 せのMessed life
徹頭徹尾
ブレないソウルパワーから
3.2.1.GO!

スピードに 乗 ったら 急降下
ここから 加速 していくの
ハイリスクハイリターン ハジけなきゃ 意味無 い
こんなんじゃ 終 われないよ It’s crazy that!
溢 れ 出 すこのリズムで 最高潮迎 えましょう
ハプニングばかりのロックスター

ふうせんガム
同じじゃないんだ
何かおもしろいことないかなって思うのと
何でこんなにつまらないことばっかりなんだって思うのは
同じじゃないんだ

やってないことは
きっと最初からやりたくなかったことさ
やっていることは
きっと最初からやりたかったことさ

陽がのぼる
だから歩き出したり
陽がのぼる
だけどもうちょい眠ったり。。

強すぎず弱すぎず
慎重に躊躇せず
膨らまそう ふうせんガム
パチンと弾けたら わははのは

あと何度 目を覚まして
あと何度 目を瞑るの
あと何度 立ち上がり
あと何度 立ち止まるの
あと何度 前を向いて
あと何度 後ろを向くの
あと何度 嘘をついて
あと何度 自分騙すの

君の胸の奥に 出来た黒い影は
いま光を 浴びている 証しだから

僕らはいつの日か かならず幸せになれる その途中の
今日を生きてる 今日を きっと生きてる
呆れるほど 心に言い聞かせた

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