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4_sea_さん

三田医師語録

三田茂医師「当院に検査に訪れる子どもは、ほとんどが東京や千葉、神奈川、埼玉、北関東などのエリアに住んでいますが、これらの子どもの白血球中の「好中球」の割合が、明らかに減少してきています。」 pic.twitter.com/tCUKK6IhIQ

2013年9月4日水曜日
「ママレボ編集長通信No6」 ~三田医院の三田茂院長に聞く~ 子どもの血液検査結果から見えてきたこと 関東全域の子どもたちに血液検査を!
http://momsrevo.blogspot.jp/2013/09/no6.html

三田医師は、東京・関東の子どもたちの血液、特に、白血球の数値が低くなっている、と明らかにしました。 それは、柏市や三郷市のようなホットスポットだけでなく、埼玉市や川崎、横浜、相模原の子どもたちの数値も悪くなっている、と指摘しました。

「東京は、もはや住み続ける場所ではない」 「残念なことに、東京都民は被災地を哀れむ立場にはありません。なぜなら、都民も同じく事故の犠牲者なのです。対処できる時間は、もうわずかしか残されていません」三田医師

名無し:08/18 17:27 leh_manali 三田医師「この夏休みに、福島から岡山に来ている家族をやってみると、東京から来ている人よりもデータ良いです。僕はね東京は一番被害が大きくなるんじゃないかって、そういう危惧が…」 chicksmbox.blogspot.jp/2014/08/in2014…

岡山を選んだワケ

特に岡山に行った人のデータが良くなってるケースが多いから岡山に移転した。
実は岡山より西に行ってもデータがあまり良くない人もいる。
誰かのアドバイスで岡山に来たわけじゃない。何千も診てるうちに自然と岡山に決まった。
余所者で福島出身でもない僕達を快く迎えてくれた岡山の人達に感謝。
他の地域では「なんで福島でもないのに?」と言ってくる人も居るらしい。

岡山の三田先生が「何故か福岡移住者だけ血液検査の改善が見られないのが不思議だ」と仰ってた言葉がどうも頭から離れない。どうしてなんだろう。。。

東京で生活することはストレス

僕自身、東京で喉をやられたが、移住後随分楽になってきた。
データを知ってしまうと、東京で外を歩くのは非常にストレス。
息をしても大丈夫かなと思ってしまう。
お母さん達も地べたに子供が座ったら立ちなさいと言うわけ。
元に戻る見込みは無いのだから、引っ越す方が良い。
岡山では普通の生活ができる。

夏休みは関東から検査に来られる方で埋まるわけだが・・・

2016年の夏「・・・あまりよくないです。」
有名人はバタバタ倒れるし、電車も体調不良が原因で遅れることが多いというし。
状況はだんだん悪くなってきている。

次の世代への懸念

チェルノブイリや広島・長崎を見てると
今の子供達が将来子供を産む時、
どういう状態で産まれて、どういうふうに成長できるかってことを
心配せざるを得ない。

関東の人達への支援

移住したいけどなかなか踏ん切れない、
子供を保養に出したいという方達に
僕の言うことが何かの役に立てばという気持ちで
今後もやっていきたい。

次のゲストを紹介してください。
「次は僕と同じ日に岡山に移住された○○さんというお母さんを紹介します」

凄い番組だな・・・

三田医師「東京では食べ物よりそこの空気を吸うことの方が問題」 ( #IWJ_OKAYAMA1 live at ustre.am/zAoS)

と述べた。その場が主に食品の放射能測定をテーマにしたワークショップであったにも関わらずだ。
http://togetter.com/li/708065

三田医師「東京では空気に気を付けていたけど、岡山は空気がキレイだから食べ物に気を付けている。」 ( #IWJ_OKAYAMA1 live at ustre.am/zAoS)

三田医師「東京に居た立場としては食べ物だけ気をつけていても追いつかない。ゴミの焼却の問題もある。チェルノブイリとはいろいろ違う。食べ物ゼロベクレルくらいは頑張って欲しい」 ( #IWJ_OKAYAMA1 live at ustre.am/zAoS)

エイズのような症状で入院する人も・・・

40歳過ぎの健康だった友人は白血球数が低下し、普通は免疫力が低下した人しかかからない真菌性肺炎(カビ)で入院しました。このような状態をソ連ではチェルノブイリエイズと言ったのです。

三田医師「2011年の東京、早川マップと健康状態は一致していたが、その後、焼却炉とかセメント工場の近くが危なくなってきた。」 ( #IWJ_OKAYAMA1 live at ustre.am/zAoS)

被曝を心配する多くの親子が首都圏から遠路はるばる岡山の当院に受診する理由

病院に行って放射能被曝の懸念を口にすると、バカにされる、怒られる、睨みつけられる。  いつも優しかったかかりつけ医の顔色が瞬間的にかわって、「母親がしっかりしないから子どもの具合が悪いのだ」と延々説教される。  でも首都圏の子どもの具合は悪いのです。 母親たちは罵倒されて打ちのめされて疲れ果てて、岡山へ来て涙ながらに心配を訴えるのです。

東京より汚染度の低いチェルノブイリ周辺の都市では・・・・

不健康な人々の増加による社会の混乱、能力低下を危惧。将来世代の遺伝子的負荷も非常に心配。東京より土壌汚染の低いチェルノブイリの都市では第2第3世代の不健康な状態、人口減少が大きな社会問題に

移住、保養のススメ

首都圏の小児の呼吸器、消化器、循環器、皮膚病などのありふれた病気にかかりやすく、治しにくく、再発、重症化しやすくなってきました。
これらも避難、保養で急速に改善します。 喘息、下痢、中耳炎、副鼻腔炎など、特に皮膚炎の改善は驚くほどです。

三田医師「チェルノブイリの前例から見ると、次の世代は東と西の格差が出てしまうだろう。」 ( #IWJ_OKAYAMA1 live at ustre.am/zAoS)

名無し:10/12 22:58 ID:- 三田医師の講演より 東京の異変として、大人の手足口病・ヘルパンギーナを初めて観た。子供の帯状疱疹が増えた。大人のインフルエンザが増えた。都内の大型の病院では入院患者が2倍、血液疾患が5倍になった。 等が挙げられていた。

三田茂医師の情報がネットにたくさんあるが、 それらをみたら迷いはなくなるはず。 迷いを起こすのは執着。 執着のツケは死か病死。 だが支払う覚悟があれば問題ない。 pic.twitter.com/yGKdhGHbvo

東京では全てがかき消されてしまう。

東京でTVも新聞も週刊誌も映画も取材に来たが記事になったことはない。
彼らが欲しいのは福島が可哀想という話で、東京が汚染されていて危険という話ではない。
西日本、外国ではTV、新聞取材が当たり前に全て記事になった。
東京では全てかき消されてしまう。
今後は西日本から首都圏へ警告を発し続けたい。

西日本に住む私達が汚染拡大に個々に対抗しなければならない!

東日本の汚染されたものが西日本にも流入し始めていて、西日本在住でも被曝症状が出始めている。
行政や首都圏の人は意識が麻痺している。
西日本の私達が個々に対抗しないと、日本全体が、次世代以降の命がすっかり汚染されてしまう。

吸引した核燃料由来放射性微粒子が肺胞まで到達して、炎症を起こしているため、東日本を中心に間質性肺炎が増えており、好中球が毛細血管周囲に浸潤している事態を裏付けている(三田医師らが指摘している好中球減少はこのせいだろう)。QT>niph.go.jp/wadai/mhlw/199…

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