最初の犯行とされているのは6回目の逮捕容疑日時
昨年5~6月頃、勤務する学校の女子生徒に「マッサージをしてやる」と持ち掛け、体育館に付属する部屋に生徒を誘い込み、マッサージと称して下着の中に手を入れるなどのわいせつな行為をした疑い。調べに対し、「おなかのマッサージはしたが、わいせつな行為はしていない」と容疑を否認しているという。

2度目の犯行とされているのは3回目の逮捕容疑日時
昨年8月4~5日、顧問をしていた部活動の合宿中、学校の保健室や体育館で、腹部の筋肉痛などを訴えた女子生徒にタオルを掛け、マッサージをするふりをして下半身を触るなどした疑い。

3度目の犯行とされているのは4回目の逮捕容疑日時
昨年8月下旬、勤務していた学校の体育館で、肩の痛みを訴えた女子生徒にタオルを掛け、マッサージをするふりをして下半身を触るなどした疑い。

4度目の犯行とされているのは1回目と2回目の逮捕容疑日時
昨年9月23日、同校体育館で、部活動中に腹痛を訴えた女子生徒にマッサージをするふりをして、下半身を触るなどのわいせつな行為をした疑い。

5回目の逮捕については犯行日時不明

出典教え子に強制わいせつ逮捕で分かった県教育委員会・並木中等教育学校の不可解な対応 - NAVER まとめ

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

教え子に強制わいせつ逮捕で分かった県教育委員会・並木中等教育学校の不可解な対応

茨城県警は12月8日、部活動中の女子にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつの疑いで同県つくば市栗原、公立 並木中等教育学校教諭、兒玉幸憲容疑者(37)=強制わいせつ罪で公判中=を再逮捕した。逮捕は6回目。

このまとめを見る