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【衝撃】マラドーナの娘と離婚した強心臓アグエロがカッコよすぎる。。

マラドーナの呪縛から解放されたアグエロ、今は独身生活から逃れられたアグエロがかっこよすぎる。。

更新日: 2018年12月31日

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s.n.24さん

カッコよすぎるアグエロ

国籍:アルゼンチン
所属:マンチェスターシティ
生年月日:1988年6月2日
身長:173cm
体重:77kg
ポジション:FW

離婚

プレミア100ゴール

マンチェスター・Cに所属するアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロが、プレミアリーグでの100ゴール目を決めた。147試合での大台到達で、リーグ史上2番目に早い記録達成となった。19日付のイギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

現在27歳のアグエロは、2011年の夏にアトレティコ・マドリードからマンチェスター・Cに加入。デビュー戦となった同8月15日に行われたプレミアリーグ開幕節スウォンジー戦で、後半途中から出場すると初ゴールを含む2得点を記録した。同シーズンは34試合の出場で23ゴールを挙げて、チームをプレミアリーグ優勝へと導いた。

 2012-13シーズンは12ゴール、2013-14シーズンは17ゴールと、移籍初年度ほどの成績を残すことはできなかったが、昨シーズンは26ゴールを挙げてプレミアリーグの得点王に輝いた。

2019年でシティを退団

マンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロは、2019年に母国アルゼンチンへ戻ることを計画している。フランス『So Foot』に対するコメントを各国メディアが伝えた。

「インデペンディエンテにいつか戻りたいというのは常々に言ってきたことだね。そうするつもりだよ。シティとの契約が切れたら、インデペンディエンテに復帰する。あまり年をとってから戻るのは嫌なんだ。すべて順調にいったら、31歳で自分のハートにあるクラブに戻ることになるね」

代表引退!?

FWリオネル・メッシが引退を表明したアルゼンチン代表だが、同選手の親友のFWセルヒオ・アグエロも代表チームを去るかもしれない。スペイン『スポルト』が報じている。

コパ・アメリカ・センテナリオ決勝チリ戦にPK戦の末に敗れたアルゼンチン代表。メッシは試合後に「もう決めたことだ。これで終わりだ」と、代表を引退する意思を明かした。

その後にメディアの前に現れたメッシの親友アグエロは、「おそらく、メッシだけが引退するわけじゃない」と、自分含め代表引退を考慮している選手がいることを告白。「ここまでに起こったことを考えれば、そうなるよ」と、代表チームで優勝に届かない失望から、その可能性を検討しているようだ。

エルボー疑惑

マンチェスターC・FWセルヒオ・アグエロが、イングランドサッカー協会(FA)の調査の対象になりそうだ。イギリス『スカイ・スポーツ』などが伝えている。

シティは28日、プレミアリーグ第3節でウェスト・ハムに3-1で勝利した。この試合の後半、アグエロはハイボールを競り合う際、相手DFウィンストン・リードの顔にエルボーを見舞うようなシーンが見られている。

代表で下手くそ!?

10月11日の予選10節、近年最低レベルと言っていいお粗末な試合を演じ、ホームでパラグアイに0-1の敗戦を喫した後、セルヒオ・アグエロは自国ファンの大ブーイングを背に、ロッカールームへと続く通路でこんな弱気な言葉を漏らしている。

「アルゼンチン代表のユニホームを着てピッチに入る時、自分がものすごく下手な選手であるように感じるんだ。試合前のウォーミングアップ中からそういう感覚がある。(所属先の)マンチェスター・シティではあり得ないことだけど……」

レジェンド越え

1月6日に行なわれたFAカップ3回戦のウェストハム戦で、マンチェスター・シティのFWセルヒオ・アグエロがレジェンド超えを果たした。

3-0で迎えた50分、トゥーレ・ヤヤのシュート性のボールを右足のアウトサイドでコースを変え、チームの4点目をゲット。これでシティでの通算ゴール数を154に伸ばし、クラブの歴代得点ランクでコリン・ベルを抜いて単独3位に浮上したのだ。

 1965~79年に活躍したベルは、無尽蔵のスタミナと得点センスを誇った伝説的なプレーヤーで、ファンにもっとも愛されたカリスマ。そのベルの記録を抜いた意義は小さくない。しかも在籍7年目で達成したのだから、称賛に値する。

放出も

マンチェスター・Cは、アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロに対するオファーに耳を傾ける姿勢だ。20日付けのイギリス紙『メトロ』が報じている。

同紙によればグアルディオラ監督はクラブに、アグエロに対するオファーを受け付けるよう指示を送った模様だ。同選手のスタイルが指揮官のサッカーにマッチしきれていないと報じている。

 マンチェスター・Cは、以前から獲得が決定していたブラジル代表FWガブリエル・ジェズスが今冬ついに合流。19歳ながら代表で6試合5ゴールを記録している同選手が、アグエロにとって脅威になるとも同紙は伝えている。

去就についてコメント

マンチェスター・シティに所属するアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロが注目の去就について『Goal』の取材で語ってくれた

「ベンチに座っていたら、チャンスを待たなければならない。残り3カ月ベストを尽くすし、チームを助けられるよう戦うさ。将来についてはまあ見てみようじゃないか」

移籍のうわさについては煙に巻いたアグエロだが、契約は2020年まで。自らの気持ちについては「もちろん残りたい」と話し、クラブで幸せであることを強調している。

ペップと合わない

アグエロに近しい関係者曰く、同選手はペップ・グアルディオラによるハイプレスサッカーによって、自身のベストを出せずにいると感じているようだ。同紙が、“アグエロの関係者”なる人物のコメントを伝えている。

「クンはこれまでずっとボックスストライカーとしてプレイしてきた。彼は自分が十分なハードワークを見せていると感じているし、ペップの要求は実現が困難過ぎるとも考えている」

レアル移籍を望む!?

英紙『ザ・サン』は、マンチェスター・シティのFWセルヒオ・アグエロがレアル・マドリーへの移籍を希望していると伝えた。

アルゼンチン代表のアグエロは、現在28歳。これまでシティの絶対的なエースだったが、FWガブリエウ・ジェズスの加入で立場が危うくなっている。そのため、今シーズン終了後の移籍が噂されているところだ。

 アグエロは2011年にシティに移籍するまで、5シーズンにわたってアトレティコ・マドリーでプレーしていた。それでも、古巣のライバルクラブに行く意思を持っているという。

ライバルチームに移籍か

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