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反韓・嫌韓は日本は韓国より先進国だ」と自負したい負け惜しみ・儒教の上下、道徳は下を叩きのめすため

中国脅威論を煽る事で日本国内に対する社会的不満の戈先を向けさせ、民族的優越感を煽るものである反中 - Wikipedia

更新日: 2019年12月05日

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daiba49さん

韓国をさげすむ言説の裏に見えるのは「日本は(韓国とは違って)先進国だ」と自負したい心情です。 | 太郎

韓国をさげすむ言説の裏に見えるのは「日本は(韓国とは違って)先進国だ」と自負したい心情です。アジア最大の経済大国という地位を失い、中国に抜かれた日本にとって、いまや「追い抜かれたくない国」の代表が韓国でもあるのでしょう。 しかし、韓国はいまや世界12位の経済大国です。G20のメンバーで、OECDに加盟してもう23年。軍事費や1人当たりのGDP(購買力換算)では、日本は遠からず韓国に抜かれるでしょう。 かつては韓国の対外貿易額の40%近くを日本が占めた時代がありましたが、今では7%前後。韓国にとって日本の存在感が薄れるのは当然です。「韓国は日本を気にしているはずだ」と信じている人もいますが、そうした韓国は無くなって久しいのです。 情報源: (耕論)嫌韓論の正体

なぜ嫌韓は高齢者に多いのだろうか headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-… 「それまで多かった友人や、仕事の仲間、取引先というものが、65歳をすぎて一切なくなってしまった」 「自分は社会とつながっているんだという自己承認を新たにしたというような意識が働いて、一線を越えてしまったのではないか」

定年退職後、社会からの疎外感により嫌韓しているって。高齢者は、気持ちをまぎらわすはけ口として、嫌韓いるそうです。なんですか、それ。嫌われることをするから嫌韓なんでしょう。韓国側の原因に全くふれず、勝手な理屈。 なぜ嫌韓は高齢者に多いのだろうか(毎日新聞) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-…

日本のNHKにあたる韓国の公共テレビ局、堂々と捏造報道 - 記事詳細|Infoseekニュース news.infoseek.co.jp/article/postse… 日本人が韓国を嫌うのは人種差別ではない。虚偽、事実改竄、捏造をもって、日本を貶め、脅迫し、金銭を要求し、国際社会に発信して日本の信用を失墜させる事を目的にする!嫌韓は必然です

韓国への観光客が減ってるのに焦ってフェイクニュースを流す惨めな新聞 @mainichi なぜ嫌韓は高齢者に多いのだろうか(毎日新聞) - この記事の下には韓国がとんでもない国だという事実なニュースが並んでるのにね。記者は事実を隠蔽したいらしい。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-…

韓国と日本は電化製品、自動車、インフラ輸出で激しい競争を繰り広げている。国防や情報でも北朝鮮の脅威にさらされてきた韓国は、憲法9条に縛られる日本を頼りにしていない。だから韓国の物言いに遠慮がなくなってきたのだ。

文政権の背後には中国が控えている。日本はまず中国や北朝鮮の圧力に負けないよう防衛力と日米同盟の強化を図る必要がある。そのためには憲法改正は避けては通れない。

中国や韓国との技術開発競争に勝ち抜かなければ日本の未来はない。韓国はいずれ中国にのみ込まれるだろう。「反韓・嫌韓」は負け犬の鬱憤晴らしにはなっても、現実問題の解決策にはならない。

「反韓・嫌韓」の怖いところはいったん、その毒に侵されてしまうと、偏狭なナショナリズムのサイクルから永遠に抜け出せなくなることだ。これこそ韓国の思う壺なのだ。

「反韓・嫌韓」をやる暇があったら、日本人はもっと勉強をして研究・開発に全身全霊をささげなければならない。

儒教の上下関係の影響で、韓国人は相手を見るときに「自分より上か?下か?」で見ます。日本人や欧米人にはピンと来ませんが「同じ」というのは基本的には無いです。いつも上か下かです。そして、上になると、下を叩きのめすことができるし、それが許されます。上が下を叩きのめすのは社会秩序を維持するための大事な「道徳」だからです。

中国社会科学院日本研究所の盧昊氏が「韓国人が日本人から受けるべっ視には、歴史的な根源がある」としたことを紹介。盧氏は「明治維新以降、日本の近代化レベルは終始朝鮮半島をリードしてきた。そして、朝鮮半島に対して植民化を行い、第2次世界大戦終結まで朝鮮はずっと日本の属国だった。こういった歴史的経緯が、日本の在日コリアンに対する居丈高な態度に結びついており、特定の差別的呼称もここに起源があるのだ」と論じている。

「第2次大戦後、多くの朝鮮人が日本に残って生活するようになった。規模が膨大だった彼らは日本社会に溶け込むことが難しく、しかも朝鮮戦争では日本政府や在日米軍に監視されたことで長期的に社会から疎外化された。そして、一部の人が結社を組んだり違法な事業に従事したりといった状況がより一層日本人との間にわだかまりを生んだ」

昼間っからテレビを見ている視聴者って、どういうひとかわかりますか? まともな人間は仕事をしているからテレビの前になんかいません。暇な主婦とか、やることのない老人とか、失業者とか、要するに真っ当じゃないひとたちが僕らのお客さんなんです。彼らをひとことでいうと、バカです。僕らはバカを喜ばせるためにくだらない番組を毎日つくっているんですよ。あなたの役に立つ話ができるわけないでしょ」

 彼はテレビ局のエリート社員ですから、この偽悪ぶった言い方がどこまで本音かはわかりません。私が驚いたのは、その言葉の背後にある底知れぬニヒリズムです。

 彼によれば世の中の人間の大半はバカで、1000万人単位の視聴者を相手にするテレビ(マスコミ)の役割はバカに娯楽を提供することです。その一方で、テレビは影響力が大きすぎるので失敗が許されません。そこでテレビ局はジャーナリズムを放棄し、新聞や週刊誌のゴシップ記事をネタ元にして、お笑い芸人やアイドルなどを使って面白おかしく仕立てることに専念します。これだと後で批判されても自分たちに直接の責任はないわけですから、番組内でアナウンサーに謝らせればすむのです。

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