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使い方で選ぶ、ノースフェイスのリュック【定番 / 通勤 / 通学 / 普段使い】

THE NORTH FACEのリュックのなかでデイパックに分類されている物を、用途別にまとめてみました。●ボレアリス ●ホットショット ●ビッグショット2 ●リーコン ●BCヒューズボックス ●シャトルデイパック ●パープルレーベル 等 ※価格が変更になっているものがあります。

更新日: 2017年10月27日

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この記事は私がまとめました

Bunny_Robberさん

Info | 2017AW、公式サイトがリニューアルされました。

Info | 2017AWモデルのリリースが始まりました。

海外で先行販売されていた、ビジネス向けの新モデル。
15インチまでのラップトップ型PCを背面の専用スペースに収納できます。フレーム構造を採用しており、自立するように設計されています。

¥39,960 税込

軽量で小さくたためるパッカブルタイプのデイパック。型崩れしにくい構造になっています。

¥12,960 税込

定番ヒューズボックスの生地に、耐摩耗性と引き裂き強度、耐水性に優れるエックスパックを使ったモデル。エックスパックはヨットのセイルやテントに使用される生地で、アウトドアブランドにて最近注目を集めています。

¥20,520 税込

ユニークな名前と形状のデイバック。中にあるPC用スリーブは、端末を簡単に取り出せるようになっています。

寸法:H47.5 cmX W34 cmX D14.5 cm
重さ:1,210g
容量:26L
¥19,440(税込)

耐候性のある素材とロールトップ構造で水に強いデイパック。表面のリフレクターで視認性も。

重さ:1,300g
寸法:50×28×17.5cm
容量: 27L
価格:¥20,520 税込

2017SSシーズンモデル

最近の女性向け通勤リュックのニーズの影響からなのか、ノースフェイスのコミュータ向けシリーズである「バイト」と「シャトルデイバッグ」に女性向けのカラーがラインナップに加わりました。

※写真はバイト25の新色。

2016AWシーズンモデル

全体のフレーム構造+70デニールナイロンで構成された軽量デイパック。間口は表面にある大型フラップとサイド面にあるジッパーからとなっています。

寸法:45×30.5×15cm
重さ:475g
容量:29L
価格:12,960円(税込)

日常使い向けのシンプルなデイパック。前シーズンにリリースされた「メトロデイパックSE」の通常版(?)のようなモデルです。素材やパーツが一部異なっていますが、主な仕様は共通しています。

寸法:45×30×14cm
容量:26L
価格:16,200円(税込)

ノースフェイスの街向けデイパックでは珍しい、明確に女性を対象としたモデル。
通気性の高いショルダーハーネスと背面構造で、女性の体にフィットするように設計されています。収納は2室あり、メイン収納には15インチまでのノートPCとタブレット用のスリーブがあります。

寸法:48×29×21cm
容量:21L
価格:13,500円(税込)

前述の「ウィメンズ イザベラ」の小型モデル。こちらはタブレット用のスリーブのみとなっています。

寸法:41×25×15cm
容量:12L
価格:9,720円(税込)

スリムなシルエットの中にも必要な機能を備えたモデル。15インチまでのノート型PCとタブレットスリーブを装備。背負い心地と負担を軽減する背面構造と、取り外し式のウエストベルトを採用しています。

寸法:50×31×17cm
容量:28L
価格:15,120円(税込)

種類が豊富で迷ってしまう、ノースフェイスのリュック。

通勤通学や普段使い向けのリュックを対象に、私見ですが大まかに分類してみました。
購入する際の参考になれば、と思います。

ノースフェイスのオンラインストアの各アイテムのwebページに、以前よりも詳細な説明写真が追加されました。バッグの写真も多くなり、特徴が分かりやすくなっています。

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