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daiba49さん

石原慎太郎元東京都知事(次世代の党最高顧問)は日本記者クラブで記者会見し、 都知事時代の12年に尖閣諸島購入方針を表明、これを受けた政府の国有化によって日中関係が緊迫化したことについて、「(私が首相だったら中国の公船を強制的に)追っ払っていた」と強調した。

入学式や卒業式などの行事の際は「国旗に向かって起立し、国歌を斉唱する」ことを指示。違反者は処分するという強権で、式典で起立しない生徒がいた場合も含め、担任や校長を大量処分。この通達は現在でも生きていて、都教委によれば「平成27年度の卒業式までに、のべ450人の教職員が処分を受けた」という。

 ところが、当の慎太郎は「文學界」(14年3月号)のインタビューで「僕、国歌歌わないもん。国歌を歌うときはね、僕は自分の文句で歌うんです。『わがひのもとは』って歌うの」

石原はもともと「皇室には興味はない、国家は歌わない」と言っていた。
仕方なく歌うときは、「わがひのもとは」と歌詞を替えて歌うと自慢そうに言っていた。
尊皇心などひとかけらもない者を、自称保守論壇が重宝してい

次世代の党の石原慎太郎最高顧問(82)が次期衆院選へ出馬する意向を固めたことが17日、分かった。同党の藤井孝男選対委員長が産経新聞の取材に明らかにした。

 藤井氏は「どういう形で出るか、どこから出るかは別として、出馬することは間違いない」と断言。藤井氏によると、石原氏は「冬の選挙だけど俺は頑張ってやる。先頭に立って応援していく」と述べたという。

保守派には移民政策への反対論が多い。石原慎太郎氏はどう考えるか。

── 一部の日本人の排外主義は問題ではないか。在日朝鮮人・韓国人に対してヘイトスピーチを行なう者がいる。

石原:在日朝鮮人・韓国人の問題は移民とは別の問題です。歴史的に複雑な要素があり、彼らが差別を受けたこともあったと思います。しかし、一方で朝鮮総連がさまざまな建物を「外交機関に準ずる機関」の関連施設であるとして固定資産税の減免措置を受けてきたことは事実です。

 中には到底外交とは関係ない建物も多くありました。これでは多くの真面目な納税者は納得できないでしょう。私は都知事時代にきちんと税金を納めないならば競売にかけると伝え、それを是正しました。

お前朝鮮人か」と叫びながら教諭殴る通名を使うのはいけないというのは、問題のすり替え、他在日
http://matome.naver.jp/odai/2133078586511121001

韓国側が事実に即した歴史教育を行なわなかったり、要人が日本人を挑発するような発言を繰り返したりすれば、当然、日本人はよくない感情を抱くでしょう。在日朝鮮人・韓国人に限らず、外国人はどうしても母国の評判を背負ってしまう。

 本格的な移民時代を迎えれば、その種の問題は顕在化するでしょう。例えばフィリピンから移民を受け入れて、フィリピンと日本の間で軋轢が生じた場合、フィリピン系移民への視線が厳しくなる事態が考えられます。しかしだからといって、私たちは彼らを責めてはいけない。彼らの心細さを理解し、受け入れる寛容が求められます。移民への教育だけでなく、我々受け入れる側の教育も必要です

皇室にはあまり興味はないね。僕、国歌歌わないもん。石原前都知事、
http://matome.naver.jp/odai/2133496322000377101

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