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ドラマ『オレンジデイズ』名言まとめ-萩尾沙絵(柴咲コウ)-

いつまでも色あせない青春ドラマ『オレンジデイズ』萩尾沙絵の名言まとめました

更新日: 2014年07月07日

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rt_3さん

萩尾沙絵(柴咲コウ)

明青学院大学文学部文芸学科文化人類学専攻4年。将来を嘱望されたバイオリニストだったが、海外留学中に聴覚を失った。しゃべることもできないので、日常会話は手話や相手の口の動きを読むことで行っている。思ったことはすべて口(手話)に出してしまう性格で、歯に衣を着せないような言動をしてしまうことがある。そのため、櫂とは上手くいきかけると必ず喧嘩をしていた。ピアニストの母親と二人暮らし。

(ここに来たのも、ボランティア?)

ある意味正解でしたね

(みんな。みんな一回ヤるまでは、それまではがんばるわけよ。耳が聞こえないことがわかるとふられちゃう)

くちがわるい

(声をおいてきたのは私なのにね)

なんもいえねえ

(なんで私が犬ひっぱってあるかなきゃいけないのよ。私は、西郷隆盛じゃない!)

それはそれで絵になりそうですけどね

(私は……、そこの電気消したら、ここが真っ暗になったらもうお喋りもできないのよ)

時折見せる沙絵の弱さにやられます

(そうだな……もし、当たったら、私たち、つきあうーーー)

名シーン

(やりたいワケでもない仕事で一日働いて、帰り道に見上げた空の夕日がキレイで、それだけで生きてて良かったとは私は感じられない)

かんがえさせられますな

(……もう一回、言って……好きだって…とこ)

海辺のシーン 泣けます

(櫂のおかげで、豆電球、ほんの数ワットだけど、闇に灯りが付いた)

手話付きで真似したいシーン

(私たち学生時代の恋人同士ってそういう事で、将来とか、そんなんじゃないじゃない)

学生時代の恋人とのゴールインの確率は2割

『卒業おめでとう。考えたら、私のこの大学にいた時間は、全てが櫂との時でした。あなたが笑って、あなたが怒って、あなたが泣いて、そして、私がいました。あなたの優しさの中で、私は生きていました。』

オレンジノートにて

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