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この記事は私がまとめました

hirohito777さん

画期的な自重トレーニング囚人コンディショニングについてです。

そもそも 囚人コンディショニング って何?

アメリカの刑務所内の囚人の間で伝えられてきた自重トレ

身体を6つの部位に区分し自重のみによってトレーニングを行っていく。

何がすごいの?

ジムに行かないでいいから安くすみます。ダンベルやバーベルなど高価なトレーニンググッヅを買わなくてもokです。使うのは自分の身体のみなので、出張中や旅行中なども関係なく毎日実践可能なのです。

早速やり方の紹介を

1 逆立ち腕立て

逆立ちをしながら ゆっくりと腕を曲げていきます。

2 プッシュアップ

ここでは最小負荷と最大負荷紹介します。

3 プルアップ

懸垂です。 ここでも最小負荷と最大負荷を紹介します。

4 ブリッジ

5 レッグレイズ

ドラゴンフラッグと呼ばれる高負荷トレーニングを行います。

6 スクワット

この六つを順に15回行う。15回程度じゃ足りないという猛者は、回数はそのまま1セットづつ数を増やしていけばOKだ。これを三ヶ月続けることにより、引き締まった体を手に入れることが出来るでしょう。
しかしあせりは禁物で、自分で負荷を決められるということは、無理をしてしまうことにもなる。無理して負荷を与えすぎると、関節や、筋などを痛める危険性があるため、大変注意して行って欲しい。

あと、これは普通のダイエット、そのほかの運動にも言えることだが、運動後は、睡眠・食事・休息をしっかりとること、体は運動後思っている以上に水分を消費している。気をつけておかなければ、体を壊してしまい、本末転倒だ。

最終目標は片手腕立て、片手懸垂、片足スクワット、片手逆立ち腕立てが出来るようになること。

トレーニングまとめ。
はじめは低負荷のトレーニングを 身体が慣れてきたら負荷を上げていこう。
すべての部位のトレーニングを同じ日に行わない!
毎日コツコツ続ける。

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