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daiba49さん

「パーソナリティ障害」(性格の極端な偏り)を指摘する人もいます。
・・「障害」を笑いものにしてよいのでしょうか。

■号泣県議・・・報告書は、たしかに不自然なところがあります。ただし、この段階では違法でもルール違反でもなかったようです。・・説明できない限り、責任を問われるのは当然です。
・・・大きなニュースバリューを持ったのは、「号泣」(号泣の映像)・・の方でしょう。
・・「パーソナリティ障害」(性格の極端な偏り)を指摘する人もいます。
・・「障害」を笑いものにしてよいのでしょうか。
■心の病と報道
精神疾患の人が危険な人といった考えはまったくの誤解です)。→「責任能力、精神鑑定とは何か」
・・人とは異なる、人・・どの程度笑いものにしてよいのでしょうか。
■野々村議員と小保方研究員・・どちらも税金が使われ・・現段階では疑惑が持たれていますが、どちらも野々村氏、小保方氏と敬称がつけられます・・
・・小保方氏をお笑いのタネにすることは世間が許さず・・・野々村氏を笑いのタネにすることは世間が許しているように感じます。それは、政治家か研究者の違いでしょうか。・・笑ってよいときといけないときを、しっかり考えていきたいと思います。

兵庫県西宮市選出の野々村竜太郎・元県議(47)の不自然な政務活動費支出問題で、県議会事務局は24日、野々村氏から2011年度以降の政務活動費計1834万円が全額返還されたと発表した。

 同日、金融機関からの収納済通知書が県に届いたという。県は今後、11~13年度分の遅延利息計89万円を請求する。

 野々村氏は受給した政務活動費全額を返還することを約束し、18日朝、同事務局に「全額一括返納いたしました」とメールを送っていた。同事務局によると、17日に入金していたという。

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