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もっともっと注目されるべきアーティスト・バンド 邦楽 ロック

メロディアスなお気に入りの曲が見つかれば更新。asobius、BLUE ENCOUNT 、コハクノアカリ、HAPPY、MOTHBALL、ぼくのりりっくのぼうよみ、FIVE NEW OLD 、BAND-MAID、電波少女、Awesome City Club、04 Limited Sazabys

更新日: 2020年05月24日

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pianorockさん

力強く耳に残る歌声、その若さとは裏腹に放たれる洗練された歌詞とステージング

モノクロームの絵は 色が付く その瞬間を待つの 重ねて 隠して 彩りあげて
過去のことや もう進むために捨てた感情を 綺麗な花にするために

貴方の様には まだ色付き 花を咲かせられずに 私は喘いで毎日を後悔
漂う この緩やかな絶望は溶けてしまい どうにもすくえやしない

凪いだ水面に1つ刺した雫 私を溢れさせる
夢を見れないほどに深く沈んで 継いだ言葉は脆く 掴めないようだ

flowerpiece
その鮮やかに 飾られた美しさに魅せられて 羨むことも忘れた自分に気づく
手を伸ばしても届かぬものに痛みを乞うた 苦しみをくれ

春は浮かれた恋の欠片が目鼻にこびりついてさ
皆が謳う「春の期待」には嫌気が差していた

いくらの値打ちがあるだろう?
もがいて這うように進む僕には

春を越えて忘れぬように
どうか笑えない日々も愛して唄にしたいな
そんな早まるなよ
僕ら熟れる前じゃ甘くもないだろう?

春は呆けた世界がいつも変わったように振る舞うから
縋るほど捨てきれない何かにしがみついて傷隠した

喧騒に揉まれては 自らに問いただすだけ無駄な気がして

春を越えた先に何を望むの?
憂いて死ぬなら馬鹿になりすますぜ
苦い顔するなよ
春は青いままじゃ食えもしないだろう

アコースティックスタイルでギターがかっこいい

NOTHING TO DECLARE、新体制での第一弾 Music Video "Get Up"

[Lyrics]

Get Up

I’ve been dying to come clean for a while now
全てを吐き出したくても
but I just can’t get rid of the taste
あの味が忘れられない
This bittersweet blessing on my tongue
舌に残る 苦く甘い蜜の味と
Still a mouthful of words
口の中に取り残された言葉

I’ve been lying awake for long enough to know that I’ll
長い間目を開けたまま横たわり 気付いた
I’ll never make sense till all these words start sinking in
受け入れる事ができなければ 始まりが来る事もない
Get up
立ち上がれ

ストレートなロックンロール・サウンドにポップなメロディが合体した楽曲と、それをアグレッシブなパフォーマンスで披露するライブ・スタイル。

Key.Quatch/Gtr.齊藤雄介/Vo.逸見亮太/Drms.茂木左/Bass.コンノハルヒロ

2011年9月 逸見亮太(vo&gt)を中心に「テクマクマヤーンズ」を結成。
2015年5月 3ピースのバンド「myeahns(マヤーンズ)」としてリスタート。
2017年 メンバーの脱退と加入により、現体制のmyeahnsへ。
2019年3月に「ローズマリー」、5月に「文明サイクル」、6月に「DJ's」の配信シングルをLOFT RECORDからリリース。9月4日にファーストフルアルバム『Masterpiece』を同じくLOFT RECORDからリリース。

NIRVANA 直系の退廃的でダーティなグランジサウンドを爆音で鳴らし、Blurを彷彿とさせる捻くれたポップセンスも有する、新型オルタナサウンド。

サイトウタクヤ(Vo&Gt)
Ken Mackay(Ba)
中島元良(Dr)

神戸発3ピースバンドw.o.d.(ダブリューオーディー)。
小洒落たロックで溢れかえる現代の邦楽バンドシーンを問答無用で掻き消すノイズ。
日々を気怠く歌い、時に感情的なシャウトを吐き出すヴォーカル。それを支えるヘヴィーかつタイトな攻撃的リズム隊。
NIRVANA 直系の退廃的でダーティなグランジサウンドを爆音で鳴らし、Blurを彷彿とさせる捻くれたポップセンスも有する、新型オルタナサウンド。

奏でる熱く攻撃的でロック魂溢れるライブは必見 ロックバンド「SEKIRARA」

大阪発 4P ロックバンド「SEKIRARA」
大波ユリカ(Vo.Gt.) / ミーア・クボコ(Gt.) / 梅灸院マドカ(Dr.Cho.) / 綾小路ヒマリ(Ba.Cho.)

儚い歌詞を大迫力のSEKIRARAサウンドで奏でる熱く攻撃的でロック魂溢れるライブは必見!!
バンドサウンドに負けないユリカの透明感のある歌声は、観る者の心に深く突き刺さる。

Crispy Camera Club (クリスピー・カメラ・クラブ) ギターロック感の良い所を残しつつ、よりレンジの広いポップスの領域を見据えた作品作り

京都発、ギターポップ&ポップロックファン必聴!
90’sUKインディギター&オルタナティヴサウンドに影響を受けた、エッジの効いたギターサウンドと、
どこか懐かしく爽やかなサウンドにのるボーカル・ミサトの歌声と絶妙なハーモニーがさらに磨きを増すCCCのネクストインパクト!

2019.2.14 release!!
Crispy Camera Club
「ティンセルタウン」
「グッバイ・マイフレンド」
各種配信サービスにて配信中!
(単曲ダウンロード / サブスクリプション)

▼各配信サイトはこちら
https://koga-records.lnk.to/KGDT-902

新バンド「FENNEC FENNEC」フェネフェネ が活動の開始を宣言

メンバーは今年5月に活動休止したヒラオコジョー・ザ・グループサウンズのヒラオコジョー、Omoinotakeの福島智朗、carpoolのてらだ あやな。

アルバムをリリースしました。
ぜんぶぜんぶ報われる一瞬が今日訪れた☺️✨
目まぐるしいこんな時代だけど、ずっと変わらない音楽は不滅
私があの時救われた音楽みたいにフェネフェネの音が誰かの心に残り続けるといいな

1.Move On
2.TSUGI NO Corner
3.Going Down
4.Highway Wiper
5.I Don't Wanna Leave Tonight
6.Another Day
7.TOKAI Light
8.Try Me Try Me

4人組ガールズロックバンド<エルフリーデ>
4月24日発売メジャーデビューアルバム「real-Ize」(読み:リアライズ)よりアルバムリード曲「Orange」のMusic Videoショートバージョンを公開!

ELFRIEDE Channel
2018/06/23 に公開
2017年8月結成の4人組ガールズロックバンド
「エルフリーデ」の第2弾MusicVideoです。

僕だけはまだ明日を信じたくて
負けない様に涙を拭いた
くじけぬように夢を語った
諦めぬその姿がきっと
僕の明日を変えてゆくんだ
果てしなく続くこの世界で
僕なりの明日を見に行こうぜ
止まらない時の中で僕ら
もっともっともっともっと輝け

2019/02/27 に公開
ずっと見つめていた遠い影が霞出して
ずっと通り過ぎたいつかの風
僕はどこだ

夜明けの魔法を唱えるように
答えを失った僕が待っていた
歪な形をした思いと
夜明けの魔法を唱えるように
答えを失った僕が待っていた
いつか僕らは生まれ変われるかな

ずっと目を逸らしてた白い影が揺らぎ出して
ずっとそのまま、このままにしておく訳には行かないよな

夜明けの魔法を唱えるように
答えを失った僕が待っていた
歪な形をした思いと
夜明けの魔法を唱えるように
答えを失った僕が待っていた
いつか僕らは生まれ変われるかな

2017/04/01 に公開
mol-74(モルカルマイナスナナジュウヨン)

2015/10/28 に公開
2015.11.25(wed)release
「まるで幻の月をみていたような」

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