提供:京セラ株式会社

米軍の基準をクリアしたスマホ「TORQUE」がタフすぎる

auの2014年夏モデルに“最強”を謳うスマートフォンがある。なにやら落としても氷の入った水の中でも、汚れてもへっちゃらだと話題になってる。

更新日: 2014年08月19日

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この記事は私がまとめました

この衝撃で壊れない…ってマジかΣ(゚Д゚;)

京セラ自ら「タフで最強」を謳うauの最新スマホ。

ブラジルW杯の競技者用ベンチに使われた化学強化ガラスをディスプレイに使用している

米国ではすでに人気のラグド系端末。今年1月に発売されたSIMフリー版につづいて、au向けに「TORQUE G01」としてリリース

ラグド=高耐久性のこと。

雪山やジャングルなど、苛酷な環境で耐久性をアピールしてる。。

米軍の基準をクリアした頑丈ボディ

水や落下、振動、極寒・酷暑に強く、アメリカ国内では工事現場や消防などハードな職場で人気が高い

塩水を丸1日吹きかけた後、丸1日乾燥させる塩水耐久性能、湿度95%でも10日間の動作が可能という防湿性能付き

耐久テスト徹底しすぎ。。

中身の進化がこれまたスゴい

通話音の穴がない?

騒がしい環境でも相手の声が聞き取りやすくなる「スマートソニックレシーバー 」を搭載

ディスプレイが震えて音を伝える京セラの独自技術。

工事現場などの騒音環境でも着信がわかる、100dBを超える大音量スピーカー

※100dB=電車が通る時のガード下の音に相当

スノボ用グローブでも使えた!

なにがいいかというとまずは持ちやすい、がっちり感がたまらないなど男の好奇心を揺さぶる。かなりかっこいいし、色も非常に好きだ。

スマホのネックだった濡れた状況での操作、カヤックにもグッドなんじゃないかと。片手で操作できるサイズなので漕ぎながらもイジれますね。

ウィジェットにタイドグラフ、天気予報、気圧計と素晴らしいモノがインストール済みで実用性が非常に高い。このスマホであと3年は戦えるぞ。

イベントでのアピールっぷりがパない(゚Д゚)

8月2、3日に開催された発売記念イベント。東京ミッドタウンに岩山を作ったらしい。。

世界で活躍するフリークライマーの平山ユージ氏や、

MTBプロダウンヒルレーサーの井手川直樹氏がパフォーマンスを披露。

この二人のトークセッションがあったり、

展示の実機に触れられたりと、機能性や耐久性を体感できた。

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